1)なつかぜ症候群  ヘルパンギーナおおび、なつかぜウイルス感染まだ散見されます

2)RSウイルス感染 は乳児で増加傾向

3)胃腸炎 下痢のお子さん、 

4)気管支喘息のお子さんが増加してまいります!