信じるのもしんどい | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

!!不登校になるって、
    現実社会と内面の理想の
     折り合いが困難って事かなぁ!!

次男の行動を見ていると、
   反抗期がまだまだ続きショック!
   自己中心的に社会を見て汗
   家族は利用出来るだけ利用出来る人でしょぼんしょぼん
   助けあう存在ではないようだあせるあせる

叫び自分にとって利益にならない
      必要性がないと自己判断したら叫び

   まわりがどう困ってもドクロ
      関係ない し爆弾
      無駄はしない らしいおーっ!

  合理的で結果主義というのだろうか。
   ←この思考爆弾爆弾
  なんだか、
   一緒にいる優しさ や 思いやり を
     感じない。😭(@_@)

 ラブラブ今は、そういうお年頃ラブラブ
    ラブラブラブラブいつか大人になるから
       温かく見守ろう ラブラブラブラブ

   ガーンそう、自分にいい聞かせながら、
   息子を信じて見守るのも、
       なかなかしんどい ものガーン

  ウインクだから、のちに、
     感動が起こるのかも。
       と自分に励ます思春期です。ウインク