不登校になるって、 現実社会と内面の理想の
折り合いが困難って事かなぁ

次男の行動を見ていると、
反抗期がまだまだ続き

自己中心的に社会を見て

家族は利用出来るだけ利用出来る人で



助けあう存在ではないようだ



自分にとって利益にならない 必要性がないと自己判断したら

まわりがどう困っても

関係ない し

無駄はしない らしい
合理的で結果主義というのだろうか。
←この思考



なんだか、
一緒にいる優しさ や 思いやり を
感じない。😭(@_@)
今は、そういうお年頃

いつか大人になるから 温かく見守ろう 



息子を信じて見守るのも、
なかなかしんどい もの
感動が起こるのかも。
と自分に励ます思春期です。