親の責任part2 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

  次男の自動車運転🚗🚗
      トレーニングは続くウシシウシシ

 親の怖さを隠しつつ叫び叫び
    都度あせる
    『運転するはてなマークはてなマーク』と聞き続け
      運転意欲を駆立てる🚗🚗

   オンライン授業と並行の通学にも
    『運転するはてなマークはてなマーク』と声掛けドクロドクロ

  今回は、私の席は後部座席指定💺💺
      ←早々、運転席に乗り込み意欲満々デス
  座席の位置💺
  バックミラー🪞
  サイドミラー の調整完了らしい⭕️

  宝石緑運転道路もイメージ済か、余裕がある宝石緑

  ひらめき電球行きも帰りも運転しましたよひらめき電球

  本人も慣れてきたのか、

  チューリップピンク運転に違和感 というか、
     チューリップ赤恐怖感 がなくなってきた。

  ラブラブまぁ、背中から冷たい汗💦💦は
       流れませんでしたラブラブ

        
  えーんエアーブレーキ  と
  ショック手に汗💦💦握る は

   次回は、取れるといいなぁ笑い泣き笑い泣き

  クローバークローバー人は、長い目で成長を見守り、
     何回も練習するのが大切 と実感クローバークローバー