息子の下着 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

私は、シングルマザーで
   息子二人を育てていますウインク

そして障害2級の障害者ですウインク

なので、一人親手当はもらえませんびっくり

国民ひとりに手当は、ひとつだからですドクロドクロ

これが日本の福祉社会の現状です。

障害者だから、働く場所も限られています。

クローバークローバー男女雇用均等法も大切
ですが
障害者の働く場所も確保して欲しいクローバークローバー

という事で、
ひとり親家庭でも、
守られていない我が家の経済事情を知る息子。

私と同じく、節約生活で
バーゲンセールや
最低限の買い物しかしません。あせるあせる

息子の下着も、そろそろ新しく…と思っても

まだ、履けるから…と渋ります笑い泣き笑い泣き

洗濯物を片付ける時に
  買い替えようと話しても、なかなか
   承認の返事がありませんえーん

身体に着けるものだから、
  好みがあると思うのですがはてなマークはてなマーク

意を決して、
今ある同じタイプを購入しましたチョキ

この極貧生活に気を使ってくれていたよう
        ですお願いお願い

都会ならまた、環境も違うのかもしれませんが、

静岡県の片田舎で、

障害者シングルマザーの生活は
     厳しい  ですガーンガーン

ラブラブ今日は、新しい下着🩳で、
    ゆっくり休んでもらおうと
            思いますラブラブ