親との別れ | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

先日、高校時代からの友人の
    お母様が天国へ旅立たれました。

自分の年齢からも当然ですが、
      高齢者の母  ですから

    いつかはくる
         別れ  です

親との別れって、
    覚悟 なんて、
     私には出来ない  
       と感じています。

私の父が旅立ってから、随分月日が経ちました。

私は、父のこと

時間の流れの中で、受入れるしか
         出来ませんでした。

友人も家族との別れを時間の中で
   家族と過ごした思い出の中で
        認めていくと思います。

ドキドキドキドキ肉親、家族との別れ は、
      理性で整理できない  ほど
   
    大切な深い繋がり だと 思いますドキドキドキドキ

 チューリップ黄深い繋がりを持つ関係を育てている、
 チューリップ紫親の分身であり、
 チューリップオレンジ自分の分身である子ども

毎日のように流れる虐待のニュースに
  
 間違った方向の
      傷つけあう関係を止める流れを
        見つけて欲しい 

  と切望します。

クローバークローバー親は、子どもの誕生を見守り
  子どもは、親の寿命を見守る 
      役割を担っていると思うクローバークローバー

友人は、お母様の人生を
     子供として付き添い見送りました。

✨人間の基本的な生き方を大切に生きる✨

チューリップオレンジチューリップオレンジ当たり前と思い、考えないで過ごしている事を
     その時、その場面で、
      きちんと生きるチューリップオレンジチューリップオレンジ

そんな覚悟を知らされた出来事でした。

リボン友人のお母様に、もう一度、お会いしたかったリボン
         です。