それでも感謝に溢れている | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

昨夜、私の不注意で
ご迷惑をかける事態を起しました。

今出来る誠意ある行動を取ろうと思います。

近頃の私は、不足な事ばかりに目が向いて
いました。


○○だといいな。
○○なら出来たのに。
○○なら安心だ。

そんな言葉をたくさん会話していました。

でも、
十分有難い事
十分守られている事
                    がありました。

気づかない当たり前で済ませていた中に
たくさん守られている事がありました。

本当に感謝です。

ひとつひとつにありがとうを伝えながら、
行動したいと思いました。

今はたくさんたくさん、
ごめんなさい🙏🙏を伝えています。

ひとつひとつに感謝を伝えることは、
ひとつひとつを丁寧に経験すること。

時間に追われたり、
余裕をなくさないで、

たとえ出来ない事があっても慌てず
ベストタイミングを探していきたい

と思います。

今出来るベストタイミングで
生きる

全てを信じて。