またひとつ | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

今週は、

火曜日に確定申告の準備
そして
土曜日の今日、携帯📱の解約
と、
私の指導者人生の片付けが出来ています。

私は寅年生まれなのに、
猪🐗のように、

猪突猛進で教室発展にパワーを注いできた
幕を下ろしながら感じています。

長男が事あるごとに、助けてくれました

迷惑かけたと思いたくない。

けれど、
長男にはかなり負担だったみたいです
←なんだか寂しい😞そして、感謝でいっぱいです。

片付けながら、今までを振り返って

チャレンジばかりの人生だったと
感じています。

平成年号も終わる今年、

昭和、平成、と時代の流れの中で
      自分の軸をしっかり作ってきたのかな

焦らず次のステージを生きよう。

障害者だから、出来ない
障害者だから、許されない

そんな時代もあったと思う。

これからの時代、

自分らしく生きることを大切に
味わって過ごしたい

片付けながら、労わりながら、
自分を認められるようになってきました。

時に、時間は優しい薬💊になりますね

やりきったという思いはあるものの
        挫折感はまだくすふっていますから。

とりあえず、長男に感謝を込めて

  バッティングセンターでの
     👑運動タイム👑を
                           プレゼント🎁

そして
私のこの片付けタイムは、
私のリハビリタイムかもしれない    と

じっくり感じるつもりです