またひとつ | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

今日は、税務署へ。

廃業届を出しに。これで、本中根教室は消えた。

後は、確定申告や
従業員の税務書類を作るだけ。


心に残る悲しさは、
          今までの努力が報われていないと
                                             感じているから

新しい未来が楽しく描けていないのも
               理由のひとつ

私は今、足掻いています。

無理に納得する答えが欲しい      と思う反面、

そのうち見えてくる世界を待とうとも
考えています。

でも、この新しいステージへの流れは
             必然的に作られている気がしています。

教室の閉鎖作業は、大変でした。

でも、
関わって下さった皆様が自然に
          流れを作り、無理なく終わりました。

                           👑奇跡的です。👑

抵抗しないで、流れを感じる

風見鶏のように。そんな学びをいただいています。