満月の夜 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

昨日から、月が綺麗に見えますね。

まるでこの月に合わせたように、
空気が冷えたので、
             月が透明感を感じます。

月の光が強いので、雲に隠れても

オーラを帯びたような妖艶な
雲の影絵が作られます。

まるで、雲で作られた虹🌈のようです


漆黒の夜空とこの月の光が
心の中を綺麗に片付けるように、

いろいろな感情が流れ出てきます。

辛い
悲しい
不安
優しい気分

どれも胸がキュンとなる強さを
感じるのは、満月の光が強いから
でしょうか?

月を見上げて1日を振り返るなんて
贅沢な時間の使い方かもしれません。

どんな感情も認めて、頑張っている自分を
褒めてあげることが

明日の活力になるのかな。

おやすみなさい💤💤💤