懇談会 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

新月の夜に懇談会なんて、因縁かな。

今日は、
    6年間頑張ってきた仕事を
           今月いっぱいで閉鎖するために
                                         説明会をします。

自分で経営する
              難しさを学びました。
なかなか仲間を
               作れませんでした。
組織を作る
               難しさを学びました。

私は与えるのは上手かもしれません
与える為の資金が底をつきました。

本当は、
引き継いで欲しかったのですが、
                 綺麗に撤退を要求された
                   流れなのかもしれません。

私はなかなか、手放す   が下手なので。

だれかの為に尽くしていれば、
                    自分に徳が廻る時代ではありません。

自分で自分を守る時代です。

私の自立の為に、新月の懇談会がある
         のかもしれません。

今までの人生、自立をテーマに生きてきました。

この自立は、苦しい旅でした。

私らしく幸せな人生を歩む扉🚪が
                                  目の前にあります。

節目のステージです。