当たられること | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

私は親に、
自分の悩みを打ち明けられなかった。

生まれてまもなく苦労をかけて
育ててもらったから。

いつも強がっていて、弱音を吐けなかった。

大人になり……
頼られる事はあっても
             助けてもらえなかった。

特に子供が小さい頃、声かけくらいかな。

頑張っているね。
きっと親孝行してくれるよ。との承認言葉


昨日、おととい、頑張っていた次男。
いえいえ、最近、登校面ではずっと、
           頑張っていました。

💢あんな時間に起こせば、
                  登校できないよ。💢

当たられましたよ。(涙)

でも、
機嫌が悪くて、黙っていられるよりいい。

抱えているストレスを言葉に出来たから
それでいい。

そもそも
不登校を始めた頃は、

ひきこもり
会話なし
寝ている
ゲーム?

そんな日々だった気がする。

母親失格⁇なんて、思わず

吐け口になれたコト、よかったと思います。