ショートステイ | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

母に会いに行って来ました。

介護している妹の仕事が
                      忙しい時期なので、
                                     お世話なっています。

労働者が忙しく、高齢者の親の世話が
                      難しくなり、
利用できるサービスがあるのは、
                       有難い事だと思います。

社会としても
       仕事が増えて、雇用枠が広がる。

でも、なんだか違和感が。
          ←モヤモヤ理由は不明です。

久々に会えた母は、以前よりスッキリした体幹で
多分、もう少し頑張れば
前のように歩けると思います。
            by私予想
私の母は、
      歳をとる感覚がない      と話す。

私は、母の姿に可能性の存在を感じる。

その母に育てられた私は
希望を見て将来を見て生きられた
のかもしれない。

私はこの母でよかったと思える瞬間でした

介護度5も少なくなるかもね。