父の命日 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

今日は父の14回目の命日です。

もっとそばにいて欲しかった。

大人同士の会話ができる年齢で
もっと話したかった。

もともと忙しい人だったし、
昔ながらの家庭人だから、

特に娘との接点は薄い。
←今どきの育メン旦那様じゃなかったから。

社会人としての繋がりが
                価値観をあわせたかな。

今日も父の仲間達と一緒にお墓まいり。

旅立った方もいるけど、
長くお参りしてくれる皆様に感謝です。