春の嵐 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

桜🌸が散ったのに
            強い雨☔️☔️
             強い風💨💨

まだまだ季節は変化を続けるよう。

この春は、
            私にたくさんの試練を与える。

大切な人がムスメを病気で亡くしました。
彼女はまだ、8才でした。
とても可愛くて、無邪気な子でした。

私は私より年齢の下の子が
       天国に旅立つなんて、受け入れられない。

この春は、私にたくさんの悲しみを
                          与える。
私の心は、コロコロといろいろなものに
                   影響を受ける。

生きることは、素直に感情を表現できない
時もある。←それが社会で責任を持って生きることかも。

私はこの事実を前に進む思考として、
                    どう理解すればいいのか。

ときには、思考を全て止めて、
         淡々と時間を生きればいいのかも。

桜が風に身を任せるように。
桜が雨に葉の成長を委ねるように。

進んだ先に喜びを感じると信じて。