人生の経験 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

子供が思春期を迎える親になれば、
                  いろいろな節目があるもの。

世間的に順風満帆な生き方もあれば、

いろいろな経験を試行錯誤しながら、
                          乗り越えていく場合もある。

離婚、再婚、
親との死別、
虐待
DV被害
ストーカー被害
交通事故
天災

子育てに至っては
         不登校問題   や    発達障害

いつか必ず経験するのは、親との別れ。

何が起こるかわからない
けど、
自分らしく誠実に対応する
             しかない   と思っている。

離婚や精神的被害にあってしまったら、
被害者がダメな人間だから
            なんでしょうか?

社会的に認められる生き方をしない人は、
           悪い人間なのでしょうか?

世の中には、
良い
悪い   で判断出来ないことがある。

この問題をどう乗り切るかを
            思考するしかない出来事がある。

残念ながら、私の身内には、
良い
悪い   で、判断したい人間が多い。

他人ならいいけど、肉親の問題で
悩む年頃になり、
付き合い方を考える時が来ているようだ。