勝利の朝 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

おはようございます。

一昨日の夜、
我が家のペット🐶が私の布団に乗って来た。

仕方ないので、
初めて            一緒に眠りました。
←私は、喘息持ちなので、
    本当は危険な行為なのですが。

先日、彼(名前は、ビィト♂)は、
ささやかな幸せな時間を味わった。

🐶好きな訪問者にたくさん、
可愛がってもらい、一緒に眠り、
事あるごとに、声をかけてもらった。

でも、幸せは、帰っていった。

彼は、普段の極端に違う
生活に戻った。

私は、
彼の愛らしい目から、
               ←寂しさを
吠える声に
                ←切なさを
                            感じてしまった。
なので
先日は、初めて一緒に
命がけの添い寝をしてしまったのです。

そう

⭐️特別な添い寝⭐️
                        だったわけ。

けれども、
彼は日常の習慣にしたくて、
私が寝巻に着替えると、
部屋に一緒に入ろうと待機した。

カーンカーン🔔
さぁ、戦闘開始のゴングが鳴った。

私は、扉🚪の向こうの足音に、

早く諦めて
いつもの寝場所に行ってよぉ。
祈りながら布団に潜った。

おかげで
風邪気味の体調も復活٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

ありがとう😊ビィト。
そして
ごめんね🙏ビィト。