亡き父をみる | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

実は、私、

仕事も
家族も  いろんな変化期が来ています。

もともと
目の前にあるものは、障害物
乗り越える   壁

から、スタートしている私。

乗り越えなければ、生きていけない‼️

そんな決意を育てられ成長してきました。
←厳しい子育てだったなぁって思う。
だから、自分の子育ては甘い?

昨日、私の大好き❤な先輩から、
仕事前にお電話をいただきました。


✨あなた、自分に厳しすぎる。✨
✨私が思うんだから、そうよ。✨

目の前にあることは、全て
自分でコントロールしていくもの  と
考えて生きるのが   私。

でも
ただ起きる現象もある。
       
           そういう事もあるよねーって

受け流す出来事もある。

全てに全力投球しなくても、
慌てて解決策を探さないで、

周りの状況を確認して
     乗りたい 流れを見つけても、
                    いいの?かも。

優しい先輩の言葉から、
        素敵なアドバイスが聞こえて来ました。

そして、
そのご指摘の私は、まさに
       亡き父の合せ鏡のように、
        感じました。
←私の中に父がいる。

頑張って生きてきた父の姿勢から
家族愛を感じた私   でした。

いろんな思いが交錯する瞬間でした。
←でもまだ父といたかったな。