やっぱりこれは苦手 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

昨日は、山あり⛰谷ありな
1日でした。

結果を手放し、自分の出来る事をしよう
自分に素直になろう
まわりに感謝しよう
相手も自分も責めないようにしよう

一番応えた出来事に、全部やりました。

でも、やっぱりショックなんだよね。
それだけ気にしていた事なんだよね。

何をしてきたか。
もっと何かできたか    って現状調査をする

真面目な自分を   褒めてあげたい気分。

全ては、流れの中で自分がこだわらずに
受け入れる練習なの?

思い通りにならない現実を
              想定外を楽しむ余裕がないなぁ
と自覚したけど、

人間だもん。  
余裕は3日くらいしたら、出てくるよねぇ。

と言い聞かす事にします
←私は神様じゃないから落ち込んだっていいかぁ

でも、谷ありな出来事を
         ワクワク受け止めるのは、
         まだまだ苦手だなぁ

やっぱり、楽しい事を楽しむ方が好きって
学んだのでした。