楽しみの感情を探す | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

お天気の良い秋の公園にいます。

今日は、高等学校卒業程度認定試験の日。

長男を受験会場に連れて来ました。

ただいま、試験を受けていると思います。

私の風邪は🤧、まだ私の所に滞在しています。
なので、
この秋の空気が気持ちいい

日差しの中
落ち葉🍂のカサカサした音
紅葉と済んだ青空

余裕のない肉体をここへ連れ出してくれた
長男の用事に感謝です。

私の風邪も長引き、自分を責めそうに
なります。

でも、どんな状況でも、

私に必然な出来事    と受け止めたら、
気持ちが楽になりました。

ワクワク楽しめる師匠レベルには
届きませんが、

自分を労り、
自分を信じてる   事は、忘れないようにしたい。

そんな秋の公園での誓い  が、未来を楽しめる
自分にしていると思います。
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