深まる秋 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

雨音の激しい洗礼で
スタートした朝。

鉄道の混乱も治まってきたよう。

気づけば
稲刈りが終わった
          黄色の茎のみの田んぼ
彼岸花とコスモスが
            優しく咲いています。

この自然の洗礼を受けて

ひと雨ごとに、

季節は冬仕度をしていたんだなぁ〜

まだ
紅葉🍁をみていない。
まだ
イチョウや銀杏の
     秋模様を楽しんでいない。

いつの間にか、季節に
追い抜かれてしまう。

秋を楽しみに出掛けなきゃ。