限界を越えるって。 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

私の中には、
           得意な分野
           苦手な分野    
                   と意識するものがあります。

その両方に現時点での
       限界    があります。

この連休中に………

私の苦手な人と会話する機会
                                   がありました。

会話も気分も最悪な状態で
               終わりました。。。。

この関係に発展も成長も
                  求めていませんが

私がこの苦手な人とのつきあい方のスキルを
修得しきれていない事実を確認できました。

ここから気づいた事は、

自分を信じきる強さの使い方が下手なこと
自分を擁護する能力が不足していること
そして
今の自分の疲労度が大きいこと

でした。

結構、今もダメージを受けています。

この鍛えたい自分の限界を越えたら、
同じ状況でも、ダメージが少なくなる筈。

限界を越える為に

どこを意識して
           どこを育てるか   は、

得意分野も
苦手分野も   同じ。

自分の改良部分は、

自分の長所にも繋がるから
否定するものではないけど、

いつもご機嫌な自分になる為に
チューニングする個所は、知る必要があると
思う。

限界を越える為に、まだまだ未知な自分に

遭遇するもの   デス。

それも可能性  の  ひとつ