自動車免許センターに行ってきました。
平成25年一旦停止のブレーキが甘い違反で
2回も
遠い遠い場所まで更新になりました。

障害者らしい明記が、備考欄につきました。
これで、改造車みたいな車でしか、運転しちゃ
いけない人になりました。
障害者でも、
健常者と変わらない生活ができる努力 を
躾けられ、成長してきました。
身体の別の機能開発にも繋がる
なんて
思考変換しながらね。
今の時代の風潮でいう、
共に付き合う【共存】
もありかな?という思いで、受入れました。
でも、そんなレッテルが付いたおかげで、
いく窓口いく窓口で止められて
なんか、切なくなりました。
世の中、パラリンピックが出来るくらい、
障害者の存在が認められてきていても、
まだまだ、共存のための仕組みは、
不十分なんだなぁ と感じています。
障害者は障害者の仲間やその関係者の中でしか、
活躍出来ない ようになっている?
日本人以外の人が増える社会の人種のひとつ
として
障害者 が存在する 程度に、
社会の居場所 があるといいな。
なんだか、部外者進入につき、
取扱注意 な気分になりました。
なんて、被害妄想。
障害者として生きてきて、結構経つけど、
まだまだな反応をしてしまうのは、
この体で生きる特典を感じていないから。
幸せに感じる種探しのスキルをもっともっと、
磨かなきゃ ですね。