不登校 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

もうじき夏休み・・・ですね。


暑い日が続く毎日に冷房が当たり前になった世の中で


クーラーのない学校生活・・・・大変でしょうね。


もうすぐ 夏休み   と思うから、


頑張って欲しい



と思うのは、親からみた想い



あと少しで夏休み  と思う 本人にとって、


もう これ以上 頑張れない ガーン 



ギブアップ 宣言 を出したい 気分 なのかもしれない。




決まった行動は、


        早く動いて欲しい・・・・



と思うのは、  親からみた想い



行きたくない行動を 頑張ってやっているから


        早く動けない・・・・・ガーン


のが、本人の想い なのかもしれません。



子育ては・・・・・・


違う想いが 立場の違い によって、 現れる 行動 が 生まれます。




親の 想い と 違う 現実 には、


ドキドキ子ども の 頑張りが  隠れている ドキドキ って 




見守ってあげることも大切 かもしれないなぁ と 



・・・・・・・・・・・・・感じる この頃 でした。