批判に負けない為には。 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。


悪口や陰口
描いた通りではない現実

自分を含め、責める言葉が出てき易い。

今回聴いた言葉は、

「心の病気じゃない‼」目

それに対して、
笑うしかない

ただ、聞いていて気分は悪い叫び

非難や中傷をいう相手と私の関係だけど、

私の事を心配している様子は、
想像できない。

ただ、自分を信じるのみ。
誠実に生きるのみ。

それが、自己肯定感の行動になる
のかもしれない。

自分がしっかりしていれば、
自分を傷つけずに流せる。

自分を認めていれば、責める言葉も浮かばない。

私は、私の出来る事と、
喜ばしい気づきを探して、
進むしかないと思っています。v(^-^)v


iPhoneからの投稿