伝える力は、誰のため。 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

昨日、仕事の面接をしました。


一緒に仕事を勧めていくための大切なパートナー探しです。


私の仕事環境をイメージ通りにするため、

相手の方が、イメージ通りに自分を活かすため、


お互いの価値観の相違を確認するため  に面接はあるんだなぁ  と


感じています。


面接を受けに来てくださる方は、合格を望まれているでしょうが、




面接を行う方も、その方の人生の大切な時間をお預かりする・・・

                        

                     と感じると責任が大きいです。



お互いの想いが誤解なく伝わるよう、

お互いの想いを間違いなく受け止められるよう、


                      配慮していきたい


と違う立場を学んだ時間でした。


新しい経験ができたこと、

新しい気づきが得られたことに  感謝します。