あ〜あ | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

2日前から、前兆はありました。

今月からは、寝込む暇はなかったのです。

咳が出ないようにハーブラスト(飴)を舐め、気管支を保護しました。

予定も最小限にし、無理をしないようにしました。

出来る事は、全てやったと思います。うがいもね。

でも、発熱。

予定変更を余儀無くされる。

溜まった本📙が読めるよ、多分。

もともと体力が弱いとこ、頑張っているよ。

自分で自分を慰めながらも、虚しさの風が心の中を吹き抜ける。

子供からは、
『父さんは、好きな事しに出掛けて、俺が母さんの看病なんて、やってられない。』

との批判が出ています。

なんだかなぁ

これが、私の求めた理想の家族の現状です。

ここから、どう逆転劇が動くのか、

乞うご期待 と、さらりと受け止めますか...............