理想の一日 | 私の器(うつわ)磨き

私の器(うつわ)磨き

人それぞれの感性の中で、日々の感動・感謝の雫を感じられたら、
『生きる』喜びにつながるのでしょうか・・・

私が両親からもらった障がい者という器を
どのように磨いていくのか、
見つめていこうと思います。

私の器磨きが、共感いただければ、幸せです。

春は何かと気ぜわしい日々・・・・・

目まぐるしいという言葉があるように、
目が回るという表現があるように、

視界が見せる現実に感情や、思考が不安定な状態を生み出す事もあります。

5秒でいいから・・・・・

目を閉じて、深い呼吸と共に
本当に望んでいる理想の一日をイメージして見ましょう。

今、必要な行動がひらめきます。

それは、自分へのメッセージです。