岡山に来て1週間なんだけど1人だからかなり寂しい(T_T)
しかも2LDK に1人だから余計に寂しいしちょっとした物音にも敏感に反応してしまう(゜ロ゜)
霊感はないし幽霊なんて信じてないけど1人だとやっぱり怖いね(@_@)
そう言えば随分と昔なんだけどお祓いをしてもらった事があるんだけど憑きやすい体質らしい^_^;
結婚してる時なんだけどオーブって言うのかな?白い玉が俺の写ってる写真にばかりに写ってて、当時の嫁さんが偶々、霊能力者みたいな人に「旦那さんが危険な状態かもしれない」言われたらしくて徐霊してもらう事になったんだよね。
俺は幽霊なんて信じてないから嫌がってたんだけど当時、産まれたばかりの娘がいて「娘に何かあったらいけないから」と嫁さんと義母に説得され徐霊してもらう事になった(-_-;)
とりあえず、写真を見てくれたし霊能力者みたいな人に聞くと「私ではどうする事も出来ない。」(゜ロ゜)
何故かと聞いてみると霊の力が強すぎるらしい(@_@)
知り合いの霊能力者さんを紹介してもらい徐霊してもらう事になった。
D「こんにちは!今日、徐霊してもらうようにしてるDですがTさんはいらしゃいます?」
T「こんにちは!私がTです。よろしく!」
D「宜しくお願いします。ところで私の状況ってヤバいんですか?」
T「たくさん憑いてるからとても危ない状況だね!」

D「たくさん?」
T「今、見えるだけでも7体憑いてるね!」
D「何がそんなに憑いてるんですか?」
T「う~ん…そうだね、まずは先祖からずっと憑いてる侍の霊が1体で5体は地縛霊や浮遊霊だね。それから生霊が1体は憑いてるね。」
D「生霊?それがヤバいんですか?」
T 「1番危ないのは侍の霊だけど、次は生霊だね。」
D 「ところで生霊てまだ生きてる人ですよね?誰ですか?」
T「言いにくいんだけど君のお母さんだよ!」
D「何で母が?」
T「君は最近、お母さんと連絡してないだろ?」
確かにこの頃は仕事が忙しく母からの電話やメールを返してなかっか!
D「そうですね。忙しくて連絡出来てないですね。」
T「君のお母さんが困ってて相談がしたいけど連絡がないと言ってるよ。」
D「そうですか…でも、母ならそんなに危険ではないでしょ!」
T「そんなことはないよ!君はこの半年で変な事は起きてないかい?」
D「何かあったかもしれないですが覚えてないですね!」
T「君のお母さんが君から連絡がないから何度か自宅に行ったって言ってるよ。」
D「あっ!そう言えば何度か妻が妊娠中に実家に帰ってる時に変なことがあったんですが夢だと思ってました。」
T「その事を言ってるんだろうね!とにかく今日、全ての霊の徐霊をするが早めにお母さんに連絡をしなさいね。」
D「はい。わかりました。」
無事に徐霊も終わって翌日、母に会いに行き笑いながら「昨日、徐霊に行ったら母ちゃんの生霊が憑いてるって言われたよ!何か相談がしたいから生霊になって憑いてるって言われたけど何かあるの?」
と聞いてみると当時、学生の弟が問題を頻繁に起こしてたみたいで悩んでたらしい(゜ロ゜)
信じてなかったけど何かあてられてちょっとビックリでした^_^;