こんばんは。
カピでございます。
先月はブログ開始以来7年目にして初、
「購入品無し!ネタ無し!!」
やったんですねー
苦節幾年、ミニカー〇カ卒業
というわけで、今回はこれにて終了
ではでは
、
、、
とりあ、いつものように茶番をかましといて、この後何か書きます。
てか、個人的永久保存企画のつもりで準備もしたからね
ミニカーバ〇卒業記念企画
あの頃キミはミニカーバカだった
~Lamborghini Murcielago LP670-4 Super Veloce Lover~
ミニカー趣味の契機となったのは、マテル・ホットウィール1/18のFerrari ENZO。
京商コンビニシリーズで駆け出し、
1/43へとステップアップ、特にこだわりもなくミニカーを楽しみ、ハンドメイドレジンへたどり着くのは必然。
そして、ミニカーバカ一直線へ。
そこには、ムルちゃんことランボルギーニ・ムルシエラゴSVとの出会いがあったのです。
このクルマが登場するまではフェラーリ派やったけど、
それがムルシエラゴSV党になったくらいですからねー。
てことで、一車種特化の略歴を記します。
まず、初納車はコレ
LookSmart 1/43
-Monterey Blue-
Lim : 50pcs
Uu43 Exclusive
ほんまはNova Blue ×Tricoloreが欲しかったけど、全然買える気配が無かったので、出物のこれにとびついた。
海外ショップ特注のムルシエラゴSVがMR/LSとガンガン出て、
モフ台座・カーボン台座のハシリだったような。
粗めのメタリックブルーではあるけど、寒色×ランボルギーニのカッコ良さがハマった一台ですね。
LookSmart 1/43
Black x Big Orange SV
Lim : 16pcs
Autobarn Exclusive
これまた厄介?コレクター泣かせ?なバリエーションで、グロスブラックボディに、
Big Orange SV、Small Orange SV、 Big Yellow SV 、Small Yellow SV
の4種有りましてねぇ、、、
んで、SVロゴのカラーとモフ台座のステッチのカラーを合わせるっていう粋なこともやってたんですよねー。
ついでに、グロスブラックはMRブランドでもラクーン特注で、
White Big SV 、Small White SV
が出てるっていうね。
ホンマにもう、世界のショップで、特注・カラバリ仕様の奪い合いやったんやろなww
MR Collection 1/43
Itacha Green
Lim : 25pcs
Uu43 Exclusive
鮮やかなパールグリーンにビッグSVロゴが映えるモデル。
これ画像ではライムグリーンなだけやけど、実際はキラキラ綺麗なパールで、ランボルギーニのミニカーでは、スモールスケールからハイエンド・ビッグスケールまで定番の人気カラー。
ルーフとリアベントがマットブラックなのもこのモデルの特徴ですね。
MR Collection 1/43
Light Purple
Matt Lim : 25pcs
ラクーン特注
薄めの艶消しラベンダーとでも言いますか、控えめなんやけど、非日常ではある。
対局にギラギラパープルの色味のモデルもあったり、とにかくカラバリ豊富なうえに奇抜なカラーもバンバン出まくってた印象ですねー。
私は海外の実車画像漁ったり、とにかくもうそのカッコ良さにやられたし、今にして思えばMRコレクション自体もお祭り騒ぎくらいな感じやったなぁ。
LookSmart 1/43
Gross Pink
Lim : 15pcs
Uu43 Exclusive
ピンキーちゃん!
ただただあこがれ、アフターマーケットに出るのをひたすら待ち続け、出物に歓喜・興奮したモデル。
対でマットピンクのモデルも15pcsでリリース、2種で30pcsという少なさでしたから、出会いは奇跡といえるでしょう。
このカッコ良さとセクシーさといったらもうね、、、言葉が無かった。
LookSmart 1/43
Pearl White
パールホワイト表記ですが、実際は''マットパールホワイト''。
今でこそモデルカーでは見慣れた質感やけど、艶消し故に無機質っぽい、発色もパキっと見えて、キラキラ美しい、何とも不思議な感覚ですよね。
これは初版ファーストモデルの青箱ではなく、再販版の黒箱。
メイクアップのを見なければ、コレ単体で十分カッコイイですね!
てことで、メイクアップの見ていきましょう![]()
Make Up 1/43
Pearl White
おもんないから通常品ってあんまり買わへんのやけど、今後出るであろう特注とか直販を待つのを我慢できずに購入のファーストアナウンスモデル。
ネットで予約してたけど、届くより先にロムで現物を見て感動したっけなぁ。
パーツのクオリティが高い。ホイールやウィング、ステーが一目で薄くてLS・MRのボテっとした感じ?がないもんな。
ロゴのエッチングも細かい、デカールもコーティング、窓浮きの心配はあるけど、やっぱりこれぞマスターピース。
Make Up 1/43
Artemis Green
Lim: 50pcs
RossGallery Exclusive
第3期狂気の始まりとなったモデル(笑)
海外ショップやe-bayではなく、FB・Messangerつてで個人的に入手にこぎつけ、文字通り世界が広がり狂気へとつながったわけで。
居ても立っても居られない、というのが初見からの症状で、人間追いつめられると行動を起こすというのを身をもって示しましたねー。
大好きなアルテミスグリーンに、トリコキャリパー&トリコロゴ。
シートもホワイトだったり、ガンメタホイール、リアウィンカーランプ追加、
極めつけは、[LP670-40]という40周年カラーとのコラボプレートのオマケでしょうか。
カッコ良さはもちろん、通常品とは差別化も図られた珠玉のモデルですね!
で、その後続く狂気の産物が、
Make Up 1/43
Matt Pink -Italian Flag SV-
Lim : 30pcs
KiMi Exclusive
LS・MRではリリースされなかった、ピンク×トリコロール!
仕様イメージアナウンスではシルバーホイールやったのが、リリースはブラックホイールやったのが嬉しかった。シルバーやと何か軽い印象やったんですよね。
淡い色味のピンクにくっきりトリコロゴがのり、足元のトリコキャリパー、リアのボディ同色エンブレムもアクセントとなった、めちゃくちゃモデル映えする仕様の、セクシー番長!
ホワイトシートもいい感じ。
Make Up 1/43
Matt Pink with Yellow
Lim : 20pcs
KiMi Exclusive
↑と同じカラーの仕様違い。
ムルシエラゴSVのモデルの中でも珍しいボディ同色ウィング。に加えて、シートもボディ同色!
パステルカラーに強烈に主張するイエロービッグSVロゴに、これまた黒だらけの足元でアピールするイエローキャリパーが映える映える!
LS・MRの頃から言ってましたが、私アンチイエローキャリパーなんですよ。
でも、これに関しては、素直にイイ!
Make Up 1/43
Severn Valley Blue
Lim : 30pcs
KiMi Exclusive
K3品番、KiMi第三弾は何ともCoolな姿、涼しげなカラーはボディだけでなくウィングにまで及び、足元はにクロームブルーホイール。
小洒落たネーミングのカラーもまた、スペシャリティを感じるってもん。
表現するならマットアイスブルーメタリックてところでしょうか。
当初お師匠さまに、ちょっとくどいかなぁ、、、、なんて言うてたけど、
お師匠さまは、逆にそれがイイ!と。
メイクアップのバリエーションではあまりないホワイトSVロゴが涼しげなカラーにのり、足元のホワイトキャリパーとも相まってCoolな佇まいを担ってます。
欲を言えば、ホワイトインテリアだったら、超Coolとか言いそうなモデルですね。
Make Up 1/43
Queen Diamonds
Lim: 30pcs
RossGallery Exclusive
品番RG1やけど、アルテミスが1台目やから、これは2台目。
営業さんが言うたんですよ、スペシャルなブルーの特注をする、と。
でも、詳細全く教えてくれないんですよ。どんなカラーとか仕様のアイデアとかあるはずやのに。
アンベールされたら、盛り盛り仕様にアソビゴコロも入れたコスト度外視モデルだったとさ~
カラーネームもこれまた拘ったネーミング。
表現するなら、パールティファニーブルー。パールミントグリーンともいえる()
三台抑えられましたけど、お師匠さまの分、四台目は間に合わず。
本国15pcs、海外向け15pcsで、約60000yenでオファーも来たとか、ちょっと恩着せられた感もあったのはここだけのハナシ(笑)
ただホンマにこの時分は、今と違って、ぷにぷにする間もないほど帰宅も遅く、
寝る間も惜しんでやりとりしてた第3狂気のピークやった⊂⌒~⊃。Д。)⊃
それもこれも全て、MR・LSのお祭り騒ぎに加われなかった羨望、あとの祭りで残飯処理は言い過ぎか、トレジャーハントと言えば聞こえのいい放浪生活に現れた、メイクアップのムルシエラゴSVラッシュのビッグウェーブに乗り遅れまいという思いからでしたね。
ただ、アドレナリンはドバドバ出まくってたな(笑)
Make Up 1/43
Jewelry Rosso
Lim: 30pcs
RossGallery Exclusive
RG2品番、RG3台目の特注モデルですが、これ、
カピ的最強カラーです!!
「赤い宝石」やなんて大層なネーミング!、、、いやいや、全集中!全肯定!
イチ表現としては、メタリックレッドと言うしかないのですが、
私に言わせれば、
「ギラギラボルケーノメタリックマグマ」(笑)
「ギラギラ」というのがキモで、画像では全く分からへんのやけど、とにかくメタリックのギラツキが凄い。ギラツキでありザラツキともいえる、箔押ししてるかのようなクリアーコーティング下の下地の質感が凄いんですよ、堪らないんですよ。
BBRのカラーで「Rosso Fuoco」「Rosso Fomula1」「Rosso Maranello」とか有りますが、カッコ良くて似てはいても、これほどの衝撃ではないもんなぁ。
私はストライプと同色ウィングがあまり好みではないので、最高のモデルとは言えませんが、最強カラーの1台という称号はLBムルシエラゴ#18と並んで称されるモデルですね!
カラーばっかり褒めちぎってますが、お洒落なチョコレートインテリア×レッドシートの見ごたえ、ボディ同色キャリパー、チタニウムホイール、唯一のレッドアルカンターラベース(赤モフ台座ともいう)と、仕様のてんこ盛り状態の素晴らしいモデルでした!
でした!でした!でした!、、、、、、、、でした![]()
惜しむらくは、そんな褒めちぎりモデルが手元に無いことです。
こんなすんげ~色って知ってたら、自分の分も買ってたわー![]()
ホンマにお別れしたくなかった![]()
てことで、日本国内に3台はあると思うので、何卒どなたかお譲りくださいませm(_ _)m
久しぶり!お帰りなさい
したいです。
さぁ気を取り直して、国内限定モデルたち
Make Up 1/43
Andromeda
Ordered Limited
フラッシュピンク、クロームシルバー同様に、受注生産限定というカタチでリリースされたアンドロくん。
今まで同様直販枠で出るやろ、出てほしい思ってたら、予約争奪とは無縁無風の思わぬカタチだったのは嬉しかったですね。
神秘的でもあり、毒々しくもあるこのカラーをまとったアンドロくん、カッコイイ!
キラリとゴールドキャリパー>、くっきりバシっとホワイトビッグSVが映えたモデルですね!
Make Up 1/43
Singapore Edition
Nova blue × Tricolore
Lim : 70pcs
Make Up Exclusive
LS/MRで羨望の眼差しを向けるしかなかった仕様を、マスターピースたるメイクアップクオリティで手元に愛でる日が訪れようとは、、、、
予約開始日は仕事でしたけど、気もそぞろ・ワクワクドキドキ、正午を見計らいトイレに駆け込みましたよ。
このモデルがリリースされた時点で、後述のノヴァくんことMR18のモデルは所有してたけど、コレは別腹![]()
この実車のセンスは脱帽もののカッコ良さで、アクセサリーとしてのトリコロールの主張が寒色ボディに映える超Coolモデル。
ゴテゴテしさ、仰々しさを感じさせない、スッキリスタイルのムルシエラゴSVの素材を最高に生かしたベストドレッサーですね![]()
Make Up 1/43
Matt Pearl Pink × Tricolore
Lim : 20pcs
Raccoon Exclusive
ラクーンと言えば、なモノポリーカラーであるギラツキピンクを纏いトリコロールが奢られたアドレナリンモデルですね。
先にあげたKiMiのマットピンク2種よりも濃い色味で、しかもキラキラパールなのでボディのカラーの主張が強め。こちらはエロ系ですね![]()
Make Up 1/43
Flash Pink × Tricolore
Lim : 30pcs
Raccoon Exclusive
上のマットパールピンクと同時リリースとなったフラッシュピンクトリコロール。
ムルシエラゴSVはブラックホイールがデフォですが、このモデルは珍しいクロームシルバーホイール。
2台同時リリースにおける差別化という意味があったのでしょう。
このクロームホイール、足回り単体で見るとカッコよくお洒落に思えるけど、全体を眺めた時にどうにも軽い印象を抱いてしまうんですよ。
単に好みの問題ではありますが、シルバー・ホワイトはイマイチやなぁ思ってまう。
まだメイクアップのがリリースされる前、ロムLSのアルテミス×シルバーホイール見て以来、それは不
ただボディカラーのフラッシュピンクはマットパールピンクとは異なるツヤツヤ妖艶で、ランボルギーニ車にはベストマッチ!
ピンクが続きます
Make Up 1/43
Corona Rossa
Type : 1
Lim : 20pcs
Hobby Town Exclusive
旧ホビータウン・現アクセルワークス特注の''MyStarカラー''を使用したモデルの1台。
私感として、なめらかでねちこい堪らないセクシーな色味・発色のカラー(笑)
ボディ同色キャリパー以外はデフォの仕様で、特注モデルとしては面白みが無いとの向きもあるかもですが、このカラーを纏ったモデルを堪能するならば、小うるさい余計なものは乗せず、シンプルにこのカラーを愛でるべし!
Make Up 1/43
Magenta Gold
Lim : 20pcs
Hobby Town Exclusive
Limited Colorとしてアナウンスされ、ピンク~オレンジに変化するような仕様イメージに初見でときめきましたねぇ
正直仕様イメージのような劇的変化では無いのですが(笑)、マイスターカラー特有のなめらかでねちこい質感とこの発色は唯一無二!
このモデルだけに採用された仕様、ボディサイドに大胆に配された''ディアブロSV仕様ロゴ''が存在感たっぷりに主張してますが、シンプルなボディスタイルのムルシエラゴにうまく落とし込まれて、、、、というよりハマりまくってますよコレは
さぁ、メイクアップのモデルも次がラスト!
Make Up 1/43
Duck tail ver
Pearl Mint Green × Tricolore
Lim : 35pcs
ムルシエラゴSVのアイコンの一つが、大きなリアウィングやと思うのですが、これは実際にはオプションということで、ウィングレスな仕様もあり、LS/MR同様にメイクアップからもリリースされました。
LS/MR、メイクアップ通して、私が唯一納車したウィングレスがこのモデル。
予約アナウンスメールが届いた時、休日に銀行に向かう途中の昼下がり、徒歩でのながらスマホでしたが、仕様イメージを見た瞬間に理性飛んで、立ち止まって即ポチでしたねー。仕事だったり、チャリ・車やったら出遅れてたやろなー。
通常品とはいえ、限定数が設定され、一番人気であろうコレが設定数少ないっていう妙。
運も味方の納車となった、至高の寒色×トリコロールモデル
ガンメタホイールもイイ感じ!
先にあげたマットピンクのモデル同様(マットパールピンクではない方)、淡いパステルカラーにはトリコロールが一段と映えますね
振り返れば振り返るほど、メイクアップクオリティには見惚れますね、、、、、![]()
マスターピースを先に見てもーたなら、この後が心配になるってもん![]()
ではではお次は、駄作というなかれ
、MRのフル開閉オープン・クローズモデルに真っ向勝負な逸品![]()
F LINE Lucky Model 1/43
Black × Yellow Big SV
レヴェントンのフル開閉がラッキーモデルのバージンモデルやったかな?それを手にしていたので、クオリティに過度の期待はしてへんかったけど、MROCが80000?とかのプライスやったところに、1/4のプライスで現れたもんやから、雰囲気を味わうには申し分ないモデルですね!
見方によっては不細工なアングルがあったりするんやけど(笑)、エンジンルーム、インテリアは良く出来てるし、お気に入りのアングル、カッコイイポジションを見つけて楽しむのがベストかと
F LINE Lucky Model 1/43
Altemith Green Lambo40th Color
Meko Models Exclusive
ロムからアナウンスが来たときはコーフンしましたねぇ。
ビッグSVロゴがのって、シルバ-ホイールじゃない、これぞまともなアルテミス。
遠目に見ると、シートベルトやフロアマット、ドア内張りのSVロゴなど、開閉モデルならではの良く見える部分はイイ仕事してると思います。さすがにヒンジではないけど、独特の「カコッ」とはまる機構で、オープン状態を保持できるのは大したものですよ。
F LINE Lucky Model 1/43
Metallic Purple Lambo30th Color
上のアルテミスと同時アナウンスで、コーフンの2台釣りのもう一台。
LSでアルテミスはロムから、メタパープルはラクーンから出てましたが、どちらも私には縁が無いモデルでしたので、その鬱憤を晴らす、悲願のご対面となったモデルたちなんですよね。
こちらはスモールブラックロゴなんですが、画像のようにドア内張りのスモールイエローロゴが映えてるので、ボディにもイエローロゴがのってもカッコエエんやろなぁとか思ったり。
そういえば、メイクアップからは結局このカラーはリリースされませんでしたねー。
アヴェSVには採用されたし、毒々しいこのカラーはランボルギーニにはお似合いやと思う。
1/43最後は中途半端な?
Mattel ELITE 1/43
Matt Black
ちょっとどのような契機で買ったのか全く思い出されへんねやけど、LSに手を出す前に、お摘みとかの類かと。
可もなく不可もなく、雰囲気を味わうのには何の不満も無いと思います!
オートアートからも珍しい1/43で出てましたが、こちらもエントリーモデルとしてオススメできるカッコ良さやし、ヤフオクで放出した際には、落札者様が思わず「かっこいい!」とつぶやいてしまった、と報告を頂けるくらいお喜びいただけたのが印象深いですね。
ここまで1/43が22種ですか、マテルで〆て、ひと段落落ち着いていきなり熱量あげるのもしんどいので(笑)、お次はスモールスケール。
京商1/64
Pearl Red
Pearl Orange
Pearl Yellow
京商ランボルギーニミニカーコレクション3にラインナップされた、暖色トリオ。
1/43では定番カラー故に、優先度の都合でナカナカ手が出ませんが、ここは当然揃えます。
Pearl White
Limited Edition
切手がついたパールホワイト3台セットのうちの一つ。台座も特別なファイティングブルロゴも入った仕様。
Pearl Green
必ず再会すると誓い、一度別離はしたものの、ちゃんとお迎えしました。他カラバリのメタグレーとホワイトは、、、。
鮮やかなパールグリーンはやっぱりお似合い
京商OEM 1/64 Nova Blue
全部で6種がリリースされた海外もののひとつ。少々薄めな色味と、せっかくのトリコロゴがパキっとせぇへのが勿体ないけど、この仕様が出たということだけでもありがたい。
ただ、なかには残念な個体もあったようで、 SVロゴが逆向きでVSになってついてるなんてのを見ましたからね。
あれはダサすぎて笑えへん。結果うちのは大丈夫やったけど、届いて確認するまで不安でドキドキやったもんな、、、、。
京商の1/64といえば、ときめきモールもんのマットブラックなモデルが出てるけど、あれ当時買えへんかってんなぁ、、、、。
今更ムキになることもないけど、ここまで高値安定のお手上げモデルになるとは思わなんだ。
残すはビッグスケールのみ!
のみ、いうても何台あるんやwww⊂⌒~⊃。Д。)⊃
とここで、記事を分割
完全版verが字数制限に引っかかってUPできひんかったという、、、てことで続く![]()






























