☆BBR 1/18 ラフェラーリ ディテール編 | カピろぐ -カピの整理&回顧録-

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こんばんは。


カピカピバラさんでございます。





さて、本日は先日のラフェラーリのディテールを少しばかり見ていきましょう!






伝統のScuderia Ferrariフェラーリ

MR18のモデルではデカールなのですが、
BBR18の当モデルではエッチングで再現、立体感あるので見栄えが違いますカピバラ


ついでに、この画像でキラキラ感が少しわかるでしょうか。
非常に、極微粒子なんですよ。



当モデルは残念ながらカーボンルーフではなくブラックルーフですが、

至る所のカーボン部の再現は見所の一つですカピバラ



スケール感を損なわない編み目模様に加え、クリアーコートされているので
アンバランス、違和感もなく、リアルに再現されてますカピバラ


ディフューザー部の板、あれ何なのでしょうカピバラ
速度により可変し、調整するのでしょうか。

マフラーエンド、こんな細かいディテールがあるんですね。



エンジン部




わすがに見えるミラーステー、
車内ダッシュボード、ステアリング


他にも、センターコンソール、フロントスポイラー、サイドステップ等が同様。




カーボンといえば、








カーボンセラミックディスクカピバラ

素材の風合いがうまく出ていると思います。

レッドキャリパーがまた、カッコエエカピバラ

何気に、1/18スケールのレッドキャリパー初めてかもしれません。


・・・何でムルシエラゴもアヴェンタドールもイエローキャリパーばかりなんやカピバラさん




さて、次は個人的に好きなボディラインカピバラ

ちょっとゴールドな、クリーミーな見え方でイキましょうか。







えぐられたような、それでいて機能的なデザインのボディサイド。
足回りの放熱~MRレイアウトならではのインテーク。

フロントフェンダーの、このラインがすごくキレイカピバラ

後方からの視点だと、フェンダー・カウルをかぶせている、というくらいの感覚に見えます。





盛り上がったフェンダー~ノーズ先端へ絞り込まれていくフロント部カピバラ


京商フェラーリ9のラフェラーリの時、
「有機的」などという意見を書いてましたが、


やっぱり、見えますね


金のアリさんカピバラ



最新最強スペチアーレに向けて発する言葉として、
正しいのか正しくないのか定かではありませんが笑




それでは。