家族思いなあなたに贈る とうかいりん「男爵」通信 -4ページ目

家族思いなあなたに贈る とうかいりん「男爵」通信

男爵目線で日々の出来事や、子どもとの思い出、こだわっていること、考えていること、好きなもの、感動したことなどなどを綴っていきます。




こんにちは!
とーかいりん男爵こと東海林大介です!
今回は、とーかいりんがほめられた時に、なんと答えているかについて書いてみます。





謙遜は日本人の美徳?





ほめられた時、あなたはどうしますか?





「いやいやいや~」って「謙遜」します?





照れて笑って、その話題が無かったかのように、過ぎ去ることを待ちます?





とーかいりんは、「ありがとうございます」とお礼を言うようにしています。





なぜならうれしいからです。





ほめるのにはエネルギーがいる





ほめることには、エネルギーが必要だと思います。





そんな話を、ほめることが得意な人にすると、「そんなことない」とよく言われたりもしますが。





ほめることが習慣化している人にとっては、実際そうなのかもしれません。





でも一般的には、人の良いところは意識的に探さないと、なかなか見つけられるものじゃないんだと思います。





それを「相手に向かって」「わざわざ口に出して」「伝える」ということは、見つけることに加えて更に、エネルギーを使うことだと思うんです。





「どうやったら、自分の感じたままに伝わるだろうか」とか。





「どういう言い方をしたら、お世辞じゃなく、本気で思っていることを伝えられるだろうか」とか。





そんなエネルギーを使って、勇気を持ってほめてくれた人に対しては、敬意を払うべきだと思っています。





だからこその「ありがとうございます」なのです。





ほめてくれた人を否定することになる





では、「いやいやいや~」としてしまうと、どういうことになるのか。




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