
こんにちは!
とーかいりん男爵こと東海林大介です!
今回は、「コットン(綿)が好き」ということについて書いてみます。
結論から言うと
今回は「とーかいりんのちょっと変なところシリーズ」ということで、
「ウールのニットは着なくなった」
という、たわいもない話なんです。
でも、もう少し詳しく書いていきますので、「もしかして似てるかも・・・」なんて思ったりした場合とか、「なにそれ?どういうこと?」と思ったあなただけ読み進めてくださいね。
ウール全般が嫌いなわけではない
もちろん、スーツやジャケット、それにタイはウールです。
マフラーもウールですね。
最近は煩わしくて、ほとんどマフラーをしなくなりましたけど。
あ、お気に入りのダッフルコートもウールでした。
モノによってはウールの方がいいので、不思議なんですよね。
ニックネームはベストくん
以前は、いつでもどこでも、私服はベストでした。
冬はウールのニット。
春とか秋は、場合によってはコットンの。
それで付いたニックネームが「ベストくん」(笑)
そんな風に呼ぶ人もいるくらいです。
真冬でもウールのベストでしたし。
そのくらい「ベストキャラ」でした。
ベストブームが去った後もしばらくは、ウールのセーターは真冬の必須アイテムだったんですよねぇ。
なぜ着なくなったか
一言で言うと、「気を遣うから」
ウールのニットには、大きく3つの配慮が必要です。
毛玉ができてしまうこと
ユニクロの「エクストラファインメリノ」というニット、コスパすごー!と思って、長いこと愛用していました。
でも着ているとわかるのが、初めはいいんですけど、しばらく着ていると毛玉になります。
毛玉が付いたままの衣服は、みすぼらしく感じます。
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