家族思いなあなたに贈る とうかいりん「男爵」通信 -23ページ目

家族思いなあなたに贈る とうかいりん「男爵」通信

男爵目線で日々の出来事や、子どもとの思い出、こだわっていること、考えていること、好きなもの、感動したことなどなどを綴っていきます。




こんにちは!
とーかいりん男爵こと東海林大介です!
今回は、合流車線を走っていて思うことについて書いてみます。





運転中に「全く配慮していない人」よりは、「ほんのちょっとだけ」でも、周囲の状況に配慮している自覚はあります。





その証拠というか、なんというかですが、「危ないなぁ」とか「人に無用なブレーキを踏ませる運転だなぁ」とか、そんなことをよく感じるからです。





そういった迷惑な運転については、過去のこの記事で書きましたので、よろしければ見てみてくださいね。







まわりの人を「ヒヤッと」「イラっと」させない運転マナーについて思うこと【他人を思いやる運転編】
https://rinsuke.com/driving/





長い長い合流車線





最近よく見ますし、増えている印象があります。





数百mではなく、1,000mを超えるような長い合流車線のことです。





これ、とっても優秀で、渋滞の減少に少なからず貢献しているんじゃないかと思うんですよね。





合流車線の車と、本線の車の速度差がなくなれば、ブレーキを踏む可能性がより低くなるからです。





どんなに合流が苦手でも、「いつ合流するか」に長い時間が確保されていたら、いずれタイミングが来ますからね。





関東で有名なところでは、たとえば、海老名サービスエリアの出口とか。





運転技術が未熟な人にとっては、一般道であっても、合流はドキドキする場所だったりするようです。





しかもそれが高速道路で、更に合流車線が短かったりしようものなら、一気に難易度が高くなります。





うまく合流するコツを、「合流が苦手な人」向けに書くとすれば・・・





怖がらずに一気にアクセルを踏んで加速する





エンジンが「ウォーン」って頑張っている音がしますよね。





ちょっとドキドキしますよね。




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