家族思いなあなたに贈る とうかいりん「男爵」通信 -13ページ目

家族思いなあなたに贈る とうかいりん「男爵」通信

男爵目線で日々の出来事や、子どもとの思い出、こだわっていること、考えていること、好きなもの、感動したことなどなどを綴っていきます。




こんにちは!
とーかいりん男爵こと東海林大介です!
今回は、「飲食店の好きな席」について書いてみます。





あなたは、飲食店に入って「どこでも好きな席に座っていいですよ」と言われたら、どんな席を選びますか?





とーかいりんには色々なポイントがあるので、順番に挙げていきます。





テーブルが広い席





これはもう、パソコンで作業をする場合とか、荷物を置く場合とか、できるだけ広い席がいいですよね。





「カバンは床に置かない」と決めているので、イスが2つある席だとありがたいです。





もちろん、ピークタイムなど、店側もいかに多くの客を入れるかに腐心していると思います。





だからそのような時は、1人の客はできるだけ小さいテーブルに案内しようとするのはわかるので、広い席を希望するなどということは野暮というものです。





だから、できるだけ、迷惑にならないように、自分でも罪悪感を感じなくて済むように、ピークタイムを外して来店する、という工夫をすることもあります。





隣の席との間隔が広い席





パソコンをのぞき込んでくるような人は、今までほとんどいませんでした。





でも、できるだけ、プライバシーが守られるような席で仕事をしたいと思っています。





お客さんの個人情報を扱う時もあるので、そこは意識しています。





自分の後ろを人が通らない席





上で書いたことと同様に、パソコンのモニターをのぞき込まれないための配慮です。





トイレの近くではない席





正確には「トイレを感じない席」とでも言いましょうか。





店によっては、それを感じさせない工夫をしているところもあるので、一概には言えません。





でもトイレの近くだと、「ブイーン」って、手を乾かす音がしたり、店によっては芳香剤のにおいを感じた瞬間にアウトなもので。





においをにおいで誤魔化さずに、しっかりとにおいのもとを退治したらいいのになぁ、っていつも思います。





キッチンの中が見えない席





飲食店である限り、衛生面には気をつけているはず。




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