家族思いなあなたに贈る とうかいりん「男爵」通信 -12ページ目

家族思いなあなたに贈る とうかいりん「男爵」通信

男爵目線で日々の出来事や、子どもとの思い出、こだわっていること、考えていること、好きなもの、感動したことなどなどを綴っていきます。




こんにちは!
ハン・ソロが大好きで、憧れの大人像である、とーかいりん男爵こと東海林大介です!
今回は「スターウォーズ エピソード9/スカイウォーカーの夜明け」を観てきたついでに、「とーかいりんとスターウォーズ」について書いてみます。





待ちに待ったエピソード9の公開日





ついにこの日がやってきた。





というよりも、やってきて「しまった」のだ。





「スターウォーズ エピソード9/スカイウォーカーの夜明け」の公開日のことである。





という感じで、スターウォーズについて書いていきたいと思います。





が、ネタバレは全くありませんので、ご安心くださいね。





スターウォーズの魅力





よく聞かれるんですが、小学生の頃から言い続けていることは、





「家族と愛の物語」だから、ということ。





単なるドンパチものの、宇宙戦争映画ではないんです。





だから、女性にもおすすめしています。





詳細についてはウィキペディアをご覧くださいね。





スターウォーズとの出会い





スターウォーズと同じ1977年に生まれたとーかいりんは、小学1年の時に、テレビの金曜ロードショーで「エピソード4」、当時のタイトルは「スターウォーズ」を見て以来、その虜になったわけです。





もちろんその続編の「スターウォーズ 帝国の逆襲(エピソード5)」「スターウォーズ ジェダイの復讐(エピソード6)」へと熱狂は続きます。





この最初の3部作を録画した、VHSというビデオテープを何度も何度も見ては、勇気をもらってきました。





ちょっと落ち込むとスターウォーズ。





ちょっと元気が欲しい時にはスターウォーズ。





そんな風にスターウォーズと関わる生活をしてきて、それぞれ20回ずつ以上は見ているんじゃないかと思います。





念のために順番の整理





発表された順番に並べるとこのような感じになります。





旧3部作





1977年 スターウォーズ エピソード4/新たなる希望
1980年 スターウォーズ エピソード5/帝国の逆襲
1983年 スターウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還





とーかいりんがスターウォーズに出会ったのは、7歳の頃なので、ちょうど「エピソード6 ジェダイの帰還」の公開の頃です。





当時は「ジェダイの復讐」でしたよね。





元々はエピソード4だけの映画でした。





お金が無い中、どうにか作り上げた作品が大ヒットして、3部作を作れることになるわけです。





それから長いこと、とーかいりんはこの3部作に熱狂を続けることになります。




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