今日は最も使用頻度が高いと思われる薬の本の話です。
前回の記事で
・今日の治療薬2009 を入れていることを紹介しましたが今日はそれをもう少し詳しくお見せします。
まず起動画面

分類画面がでてますね。これは設定で変更して最初から検索画面にすることもできます。
この画面で便利なのは、
第一世代の経口の抗生物質はどんなのがあるんだっけー?とかそういうときに重宝します。
次に実際薬の情報を出したところ

用法、容量、副作用などもちろん網羅してます。
今日の治療薬を白衣のポッケにいれるとパンパンでスマートじゃないですよね。おすすめです。
今回はもう一つ。
添付文書について
先日無料で添付文書のアプリが出ました。
もともと添付文書は
http://www.info.pmda.go.jp/psearch/html/menu_tenpu_base.html
で無料閲覧できるため、ブラウザを立ち上げてインターネット経由で見ることもできたのですが
アプリでもあるのでOff lineのときはこちらで確認できますね。

これでお薬に関しては怖いものなしです。
情報は一元化しましょう!
前回の記事で
・今日の治療薬2009 を入れていることを紹介しましたが今日はそれをもう少し詳しくお見せします。
まず起動画面

分類画面がでてますね。これは設定で変更して最初から検索画面にすることもできます。
この画面で便利なのは、
第一世代の経口の抗生物質はどんなのがあるんだっけー?とかそういうときに重宝します。
次に実際薬の情報を出したところ

用法、容量、副作用などもちろん網羅してます。
今日の治療薬を白衣のポッケにいれるとパンパンでスマートじゃないですよね。おすすめです。
今回はもう一つ。
添付文書について
先日無料で添付文書のアプリが出ました。
もともと添付文書は
http://www.info.pmda.go.jp/psearch/html/menu_tenpu_base.html
で無料閲覧できるため、ブラウザを立ち上げてインターネット経由で見ることもできたのですが
アプリでもあるのでOff lineのときはこちらで確認できますね。

これでお薬に関しては怖いものなしです。
情報は一元化しましょう!


