こんにちはとかげ


D-Stage 鉄道模型 Net  です。



今日紹介するのは、JR西日本の特急「まいづる」地下鉄



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TOMIX 183系特急電車「まいづる」セット    定価 14600円(税抜)


JR西日本の福知山運転所に所属する183系は、交直流型の485系を改造の上、直流型とした特急電車です。

編成は3両、4両、6両とバリエーションに富み、3両編成と4両編成は区間乗車率に合わせた増・解結を行う列車と「まいづる」、「たんば」などの併結列車に使用されています。ハイグレード仕様の製品はクモハ183形200番代

モハ182形200番代、モハ182形200番代(モーター車)、クハ183形700番代の3両車両を「まいづるセット」とし

「まいづる」の印刷済みトレインマークが装着されています。またこのトレインマークは白色LEDによって

によって照射され、実感的な見栄えとなっています。


まいづるの買取価格は  10000円ベルγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ(2010/7/20 現在)

人気商品のため、定価からするとかなり割高な買取金額ですね音譜

買取価格の詳細はこちら → 鉄道模型の買取価格表



買取のご依頼お待ち申し上げております。












こんにちは、D-Stage 鉄道模型 Net です。



本日紹介するのは東武鉄道の「りょうもう」晴れ


マイクロエースの大人気製品です。



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マイクロエース A2091  東武鉄道1800系 急行「りょうもう」6両セット


東武1800系は伊勢崎線系統の急行用車両として1969年に登場しました。当初は4両編成でしたが

1979年に中間車2両を増備して6両編成となりました。最盛期には9編成54両が在籍していましたが

1991年より後継の200系の増備に伴い日光線系統の急行用として4編成が300系及び350系へ改造

されました。残った5編成も200系の増備により1編成は2000年に廃車解体、3編成は2001年にデッキ撤去・

座席固定・吊り手設置などの通勤型改造を施され、主に佐野線や小泉線で運用されています。

団体臨時用として角型前照灯などのマイナーチェンジの行われた1987年製最終増備編成(1819F)が

残っています。



こちらの製品の当社の買取価格は、18000円音譜 (2010/7/19 現在)


買取金額の詳細は、こちら35156 鉄道模型買取価格表(マイクロエース・私鉄)



買取ご依頼お待ちしております。






















こんにちは、D-Stage 鉄道模型 Net でございます。


今日紹介するのは、ブルートレインの金字塔「あさかぜ」ですキラキラ


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TOMIX 92940 JR24系「さよならあさかぜ」セット 限定品


「あさかぜ」は1956(昭和31)年の東海道線全線電化開業を期に、東京-博多間で運転を開始した寝台特急列車です。「あさかぜ」は関西地区を深夜に通るという当時としては異例のダイヤを採用し、大幅なスピードアップを果たしました。登場当初は旧形客車を主体とした編成でしたが1958(昭和33)年には、わが国初の固定編成客車20系が投入され、一躍「走るホテル」との異名を取る人気列車となりました。その後、東京-下関間の列車を含む最大3往復にまで成長した「あさかぜ」でしたが山陽新幹線の全線開通後は徐々に利用率が低下し1994(平成6)年には東京-博多間が廃止、残る東京-下関間の列車も2005(平成17)年3月のダイヤ改正で廃止され48年あまりという長きにわたる活躍の歴史についに幕を降ろしました。


当社は中古専門店でございます。



D-Stage の買取価格を一部紹介させていただきます。



KATO 10-381  北越急行<スノーラビットエクスプレス>9両セット   ¥10000

     10-420  201系 京葉線色 10両セット              ¥15000

     10-921  223系2500番台タイプ「関空・紀州路快速」       ¥10000


これ以外の製品も多数高額買取を行っています。

買取依頼の詳細は D-Stage 鉄道模型 Net  までニコニコ