2010 BEST ALBUM 20
Satellite Of Love/Color Of Clouds
Contra/Vampire Weekend
Criminal Art Lovers/ Northern Portrait
Go/Jonsi
Butterfly House/The Coral
Streets Of Gold /3OH!3
Postcards From A Young Man/Manic Street Preachers
The Dissent Of Man/Bad Religion
Shadows/Teenage Fanclub
Flamingo/Brandon Flowers
Omega/ASIA
World Gone Crazy/The Doobie Brothers
1 Satellite Of Love/Color Of Clouds
2 A-Z Vol.1/ASH
3 Contra/Vampire Weekend
4 Go/Jonsi
5 The Suburbs/Arcade Fire
6 Criminal Art Lovers/ Northern Portrait
7 Some Kind Of Trouble/James Blunt
8 An Airplane Carried Me To Bed/Sky Sailing
9 The Dissent Of Man/Bad Religion
10 Save Me, San Francisco/Train
11 Hurley/Weezer
12 Streets Of Gold /3OH!3
13 Barking/Underworld
14 Total Life Forever/Foals
15 Butterfly House/The Coral
16 Postcards From A Young Man/Manic Street Preachers
17 Shadows/Teenage Fanclub
18 Flamingo/Brandon Flowers
19 Omega/ASIA
20 World Gone Crazy/The Doobie Brothers
総論はまた次回に。
Contra/Vampire Weekend
Criminal Art Lovers/ Northern Portrait
Go/Jonsi
Butterfly House/The Coral
Streets Of Gold /3OH!3
Postcards From A Young Man/Manic Street Preachers
The Dissent Of Man/Bad Religion
Shadows/Teenage Fanclub
Flamingo/Brandon Flowers
Omega/ASIA
World Gone Crazy/The Doobie Brothers
1 Satellite Of Love/Color Of Clouds
2 A-Z Vol.1/ASH
3 Contra/Vampire Weekend
4 Go/Jonsi
5 The Suburbs/Arcade Fire
6 Criminal Art Lovers/ Northern Portrait
7 Some Kind Of Trouble/James Blunt
8 An Airplane Carried Me To Bed/Sky Sailing
9 The Dissent Of Man/Bad Religion
10 Save Me, San Francisco/Train
11 Hurley/Weezer
12 Streets Of Gold /3OH!3
13 Barking/Underworld
14 Total Life Forever/Foals
15 Butterfly House/The Coral
16 Postcards From A Young Man/Manic Street Preachers
17 Shadows/Teenage Fanclub
18 Flamingo/Brandon Flowers
19 Omega/ASIA
20 World Gone Crazy/The Doobie Brothers
総論はまた次回に。
2010 BEST SONGS 30
毎年、自分の1年を振り返る中でセレクトしている私的年間ベストソングスセレクト。
2010年はこの30曲。
(★はベスト盤再収録)
アルバムセレクトはまた別回にて。
お気に入りの曲ともし出会えたらアルバムごと購入してみてくださいね。
1 Return Of White Rabbit/ASH
2週間に1曲のシングルを1年間リリースし続けるという恐るべきチャレンジ。
その軌跡をまとめたアルバム(いやセルフコンピレーション)AtoZ。そのVOL-1の冒頭を飾る、
つまりはこの偉大なるプロジェクトのオープニングを飾った曲。
2 Too Much/All Time Low
09年リリース。エモというには外交的、アリーナロックというには甘酸っぱい。
オールタイムロウの名を完全に浸透させたアルバムからの泣きの一発。
3 Represent (Rocked Out Mix)/Weezer
エピタフレーベルと手を組み、さらに真っ向勝負、ド天然なアプローチで話題をさらったアルバムから
ボーナストラックに収録されたこの曲を。
4 Captains Of The Sky/Sky Sailing
アウルシティ名義になる前のアダムのプロジェクト。
地下室宅録という引きこもり世界だからこそ飛翔する想像の世界に、さわやかにせつなく迷い込む。
5 Hey, Soul Sister/Train
中年おっさん3人組の快作アルバムから大ヒットチューン。
テックスメックス、サンフランシスコ、80sなウェストコーストサウンドが
居酒屋でホッピー的な渋め脱力感で出会った、喝采ものの1曲。歌詞の遊びにもニヤリ。
6 On Melancholy Hill/Gorillaz
ポップスの獰猛さをいかんなく見せつける、さすがのデーモン・アルバーンっぷり。
シンプルにも感じる曲調の中にこれでもかと様々な要素をぶち込みながら
なんの変哲もないポップソングに仕上げる…やっぱりさすがのデーモンっぷり。
7 Always Loved A Film/Underworld
アンダーワールド・イズ・バックであり、ニュー・チャプターの幕開け。
ボーン・スリッピー以来の「切ない歌心」全開のトラックは、どこか演歌的な喜び。
8 Pounding/Doves★
泣ける。夕陽の中で聞いてみよう。泣ける。
泣ける。朝焼けの中で聞いてみよう。泣ける。
9 Stay The Night/James Blunt
良くも悪くもyou're beautifulの人であり、その世界を求められる…
という意味では13位エントリーのDaniel PowterのBad Dayと同様なんだけどご両人とも
見事にこの呪縛から解放されたいきいき感に、喝采。
10 Empty Room/Arcade Fire
世間的にはやはりアーケイド・ファイアの1年だったわけで、これは動かしがたい。
となれば曲はタイトルチューンのザ・サバーブスなんでしょうけど、曲としてはロックなこちらを
押したい!という実に勝手なプレゼンテーション。
11 Déjà Vu/3OH!3
12 Ruling Me/Weezer
13 Lose To Win/Daniel Powter
14 No Tears/ James Blunt
15 Lights Out/ASH
16 Na Na Na (Na Na Na Na Na Na Na Na Na)/ My Chemical Romance
17 Finger On The Trigger/ASIA
18 Hard Enough/Brandon Flowers
19 The Past/ Teenage Fanclub
20 CHELSEA/ The Summer Set
21 Won't Somebody/Bad Religion
22 Bully/Fortune
23VFade Like A Shadow/KT Tunstall
24 (It's Not War) Just The End Of Love/Manic Street Preachers
25 Underdog/You Me At Six
26 More Than A Lover/The Coral
27 Black Gold/Foals
28 Gold Soundz/Pavement★
29 Go Do/Jonsi
30 Left you/Color Of Clouds
2010年はこの30曲。
(★はベスト盤再収録)
アルバムセレクトはまた別回にて。
お気に入りの曲ともし出会えたらアルバムごと購入してみてくださいね。
1 Return Of White Rabbit/ASH
2週間に1曲のシングルを1年間リリースし続けるという恐るべきチャレンジ。
その軌跡をまとめたアルバム(いやセルフコンピレーション)AtoZ。そのVOL-1の冒頭を飾る、
つまりはこの偉大なるプロジェクトのオープニングを飾った曲。
2 Too Much/All Time Low
09年リリース。エモというには外交的、アリーナロックというには甘酸っぱい。
オールタイムロウの名を完全に浸透させたアルバムからの泣きの一発。
3 Represent (Rocked Out Mix)/Weezer
エピタフレーベルと手を組み、さらに真っ向勝負、ド天然なアプローチで話題をさらったアルバムから
ボーナストラックに収録されたこの曲を。
4 Captains Of The Sky/Sky Sailing
アウルシティ名義になる前のアダムのプロジェクト。
地下室宅録という引きこもり世界だからこそ飛翔する想像の世界に、さわやかにせつなく迷い込む。
5 Hey, Soul Sister/Train
中年おっさん3人組の快作アルバムから大ヒットチューン。
テックスメックス、サンフランシスコ、80sなウェストコーストサウンドが
居酒屋でホッピー的な渋め脱力感で出会った、喝采ものの1曲。歌詞の遊びにもニヤリ。
6 On Melancholy Hill/Gorillaz
ポップスの獰猛さをいかんなく見せつける、さすがのデーモン・アルバーンっぷり。
シンプルにも感じる曲調の中にこれでもかと様々な要素をぶち込みながら
なんの変哲もないポップソングに仕上げる…やっぱりさすがのデーモンっぷり。
7 Always Loved A Film/Underworld
アンダーワールド・イズ・バックであり、ニュー・チャプターの幕開け。
ボーン・スリッピー以来の「切ない歌心」全開のトラックは、どこか演歌的な喜び。
8 Pounding/Doves★
泣ける。夕陽の中で聞いてみよう。泣ける。
泣ける。朝焼けの中で聞いてみよう。泣ける。
9 Stay The Night/James Blunt
良くも悪くもyou're beautifulの人であり、その世界を求められる…
という意味では13位エントリーのDaniel PowterのBad Dayと同様なんだけどご両人とも
見事にこの呪縛から解放されたいきいき感に、喝采。
10 Empty Room/Arcade Fire
世間的にはやはりアーケイド・ファイアの1年だったわけで、これは動かしがたい。
となれば曲はタイトルチューンのザ・サバーブスなんでしょうけど、曲としてはロックなこちらを
押したい!という実に勝手なプレゼンテーション。
11 Déjà Vu/3OH!3
12 Ruling Me/Weezer
13 Lose To Win/Daniel Powter
14 No Tears/ James Blunt
15 Lights Out/ASH
16 Na Na Na (Na Na Na Na Na Na Na Na Na)/ My Chemical Romance
17 Finger On The Trigger/ASIA
18 Hard Enough/Brandon Flowers
19 The Past/ Teenage Fanclub
20 CHELSEA/ The Summer Set
21 Won't Somebody/Bad Religion
22 Bully/Fortune
23VFade Like A Shadow/KT Tunstall
24 (It's Not War) Just The End Of Love/Manic Street Preachers
25 Underdog/You Me At Six
26 More Than A Lover/The Coral
27 Black Gold/Foals
28 Gold Soundz/Pavement★
29 Go Do/Jonsi
30 Left you/Color Of Clouds
bestからこぼれる私的な名曲
ロックバー仲間のベンベンさんのツイッターで
ホール&オーツのベストを日本のファンが選んだ曲で構成する
なんて記事を見た。
なるほどこういう企画は以前にもあったが
これはこれで意義深いものなんだろう。
ベスト盤には
アーティスト側の意図にのっとった選曲・構成
→12月リリースのダニエル・パウターなんてのはこのパターン
権利・契約期間が切れたことによるレコード会社の意図にのっとったもの
などがあるけれど、ファンが選ぶ
人気投票的なものというのはこれらとはまた違い
地域差だとかそのアーティストの活動期間、最盛期によっても違うので
これはこれで面白いと思う。
例えばビリー・ジョエルのベストを世界いろいろなファンバージョンでやったとしたら
ストレンジャーやオネスティって日本がダントツに好きな人がいる曲じゃないかなあ。
自分が好きな曲がはいってない!
なんて野暮なことはいわなくてもいいと思うしね。
で、ホール&オーツ。
一応シングルで切ってちゃんとヒットしたんだけど存在感が薄いのか
いつも話題にならないのだが、実は僕が一番好きなのはこの曲です。
Did It In A Minute - Hall & Oates
まあ、こちらはシングル切っているわけだからベストはいってもいいだろうけど…
なんて一縷の望みはありつつも
例えばシングルで切ってなきゃどうしようもないわけさ。
She Cares/STYX
Stillness Of The Night/REO Speedwagon
というわけで結局のところitunesのplaylistにあるmy bestは楽しいよね、って話かw
ホール&オーツのベストを日本のファンが選んだ曲で構成する
なんて記事を見た。
なるほどこういう企画は以前にもあったが
これはこれで意義深いものなんだろう。
ベスト盤には
アーティスト側の意図にのっとった選曲・構成
→12月リリースのダニエル・パウターなんてのはこのパターン
権利・契約期間が切れたことによるレコード会社の意図にのっとったもの
などがあるけれど、ファンが選ぶ
人気投票的なものというのはこれらとはまた違い
地域差だとかそのアーティストの活動期間、最盛期によっても違うので
これはこれで面白いと思う。
例えばビリー・ジョエルのベストを世界いろいろなファンバージョンでやったとしたら
ストレンジャーやオネスティって日本がダントツに好きな人がいる曲じゃないかなあ。
自分が好きな曲がはいってない!
なんて野暮なことはいわなくてもいいと思うしね。
で、ホール&オーツ。
一応シングルで切ってちゃんとヒットしたんだけど存在感が薄いのか
いつも話題にならないのだが、実は僕が一番好きなのはこの曲です。
Did It In A Minute - Hall & Oates
まあ、こちらはシングル切っているわけだからベストはいってもいいだろうけど…
なんて一縷の望みはありつつも
例えばシングルで切ってなきゃどうしようもないわけさ。
She Cares/STYX
Stillness Of The Night/REO Speedwagon
というわけで結局のところitunesのplaylistにあるmy bestは楽しいよね、って話かw