
凛ちゃん初ハーツ。
素敵な衣装はもらったらしい。
外に看板出てることを教えてあげたら一緒に記念写真撮りに行くことにw
あら、この日は翔美ちゃんも出てるではないか、しかも凛ちゃんの後w
歌も表現もどんどんレベルアップしていくが、
それよりも楽器を覚えたり、怒られながらも曲を定期的に書いてもらったり、音楽に対しての向き合いかたがプロらしくて良いね。
やっぱり歌で仕事する人間にとって曲は最大の武器、まっつんの存在は大きいね。
誰と組むかによってこの世界での未来は決まるくらい大きいね。
「白いくじら」この曲において彩未凛の深く透き通った幻想的な歌声は頭の中に壮大な海を思い浮かべさせた。
そして2018年10月に聴いた名前を知らない曲、これもやはり夢の中に誘うような幻想的な歌声であった。
むしろ彩未凛はアップテンポな曲はやらずに深く切なく美しい幻想的な曲オンリーでいいと思う。
アーティストは歌唱力以上に個性が大事、会場で初見の客にインパクトを与えなければ何も残らずに終わることもある。
幻想的な曲を専門にする歌い手。
そして破天荒で明るいMCとのギャップ、一つの個性として確立される。
さらに深い眠りにいざなう様な静かで深い曲のみで構成されたアルバム。
間違いなく印象に残ると思う。
そして、表情や仕草も合わせて世界観を表現出来る彩未凛の歌手としての魅力が一番分かりやすく伝わると思う。
アップテンポの曲で本来の明るいキャラクターを出すよりも、いろんな曲を歌う幅広さを持つよりも、一回のステージで彩未凛を認知させるならこのスタイルでいくのが良いのではないだろうか?
そんな事を物販を含む今回のライブを見て感じた。
ちょっと久しぶりー。
本日は安定のオープニングウキウキから
スマイルシンガーらしい楽しく、明るく、美しいセトリを披露してくれました。
翔美ちゃんの性格はとっても好きなので話してて楽しいのだが、物販人気で行けませんでした。
またゆっくり会いましょう。
そして、凛ちゃんとは過去一にじっくり真面目な話をした。めっちゃいっぱい聞いてもらっていい時間になったよ、こういう時なんとなく頼もしい親友のような存在な凛ちゃん。
これからもよろしく頼むよ。


