ふぅ・・・・。今日は疲れた・・・汗。なんですかこの疲れ具合・・・・。一日で5章以上更新って、物凄い疲れますね。


 とりあえず、この章は正直あんまり書きたいわけではなかったんですよね。結構戦いが血なまぐさいですし・・・。


 まぁ、最後に書いたとおり、一刀斎と小野次郎の没年が同じって所に目を付けての設定です。まぁ、これ以後こんな凝った設定はしません、めんどくさいですし・・・。


 まぁ、今回は血なまぐさいぶん、次回は殺し無しで行きます!!


 みなさん、師弟編どうですか?あまりのりきでないものの、思ったよりもいい出来でしたけど・・・。アクションとか頑張ったんですよ?『炎舞』とか、結構お気に入りです。後キャラでは『面無』もですね。


 まぁ、この作品で、参考とした(?)作品があるんです。いや、NARUTOは違いますよ。同じ忍者者ですしね。あの漫画は、面白いですけど、俺が好きなタイプの作品ではないですね。まぁ、それはともかく、参考(?)にしたのはワンピとマンキンです。


 五行の設定や発想はマンキンからです。あの漫画は、能力が敵より劣っていても、表現力によりその差を補うみたいなところがあったので、そこを色濃くついで行こうかと。大概樹の戦い方がそうです。基本頭を使ってます。


 後、ワンピースのゾオン系ロギア系パラミア系の悪魔の実とか、あるじゃないですか?あれを能力設定の基本にしてます。能力付加・変化・能力強化などがやはり何事においても中心となりますよね・・・。


 あぁ、まぁ、余談ですが、面無こと鬼面は、伊丹出身の歌人の上島鬼貫の名前からとってます。


 じゃあ、次の編も期待してください。