スペインには鬼はいないと思いますが

我が家の禰豆子ちゃん(4才)が
豆まきの話を教えたのを覚えてて

「鬼がくるから 鬼がくるから」

魔除けをしようと
日本のヒイラギを探したんだけど
見つからなくて
諦めて西洋ヒイラギにしようと思ってたら

中国人のお家に日本の?(東洋の?)
ヒイラギがあるって貰ってきてくれました









柊について調べてたネットの記事を
そのままスクリーンショットを貼って
手抜きでごめんなさいm(_ _;)m


下矢印下矢印下矢印












魚あたま
イワシとか、魚の頭を飾るのを忘れましたガーン




昔は「ぼら」という魚だったけど
明治くらいから イワシになったそうです



昔は季節の変わり目に
厄や災い(鬼)がおこると考えられていて
鬼を追い払うために
厄払いの行事がおこなわれていたそうで、

その季節の変わり目を「節分」といって、
もともと宮中行事だったのが
江戸時代になってから庶民の間でも広まったそう

…ってことは
節分って 2月だけじゃないのかな?えー?
季節の変わり目は冬から春だけじゃないものね




ところで

日本語に訳す手間をはぶくために
日本語のサイトで調べてたら
(そのまま貼れるズルができるからてへぺろ





えっと、



なんとなく ぼんやりと意味はわかるような
わからないような 
難しい日本語文章でした

チーン下矢印下矢印下矢印






日本語がチカチカするぅおーっ!


つまり、
西洋ヒイラギには
トゲトゲなのとトゲトゲじゃない葉っぱが
同じ木にあって

それは動物に食べらる高さの葉っぱは
トゲトゲになって
それより上は丸い葉っぱになるとか

DNA配列に関係なく 変化する
分子レベルで ヒイラギは
スゲ~って話かな?