今日は休みだったので、ブックオフで「加治隆介の議」を買って来て読んでた。
「課長 島 耕作」を書いた弘兼憲史さんの漫画なんだけど、政界再編のこの時期にはピッタリな政治関連の漫画。
「課長 島 耕作」も好きな漫画の一つで、ってか親父が好きで家にあったから、ガキの頃からずっと読んでた。以来、耕作シリーズは読み続けてるし、登場人物やその関係性もいい。
「加治隆介の議」は、2年くらい前に読破してそれっきりなんだけど、引っ越した時に無くしたっぽくて買い直し。
したら、何件か探したのだが6巻だけ売ってなくて飛ばして読んでたのだけど、途中で話が飛ぶとその後の話が違ってくるということを再確認。

で、漫画を読んで思ったのが「紆余曲折」という言葉。

「道などが曲がりくねっていること。「谷から谷へ―している道」」
「事件は幾多の紆余曲折を経てようやく解決した」
「The matter was settled at last after many 「twists and turns [complications].」


人生っていろいろ。
白か黒で言えば白。けど、空白の時期だってある。
その時に何があろうと、とりあえずは関係ないっちゃ関係ないし。
人の数だけストーリーがあるから一言じゃ説明できないことって沢山あるのぅ。

なんかむずいな。
そんなむずいことでもないんだけど、、
でもキチンと理解されないのってスゲーやだな。
もっと日本語勉強します。
とりあえず明日も頑張ろう。


peace