CAR-REPAIR/D-ON131

CAR-REPAIR/D-ON131

ココでは仕事記事にします。よろしく。

簡単に説明。

トランクリッド、そしてバンパー&Lテールランプを外しいざ鈑金

 

損傷してバックパネルを引き出します。

 

 

今回親会社の以来でリサイクルパーツで交換。はい中古のトランクリッドです

それを今から塗装。

塗りあがると8時間はしばらくこのまま。

まぁ寒い季節は強制乾燥、すなわち焼付けします。まぁ夏場はなしでOK

 

中古トランクで取った理由は全ての部品が付いてるから安上がり

 

ところが中古のバックカメラの品番が違う・・・・はぁぁぁぁぁ・・・涙;

 

取り敢えず完成です。

後はリヤガラスを接着して全てOK

この作業は北陸オートガラスさんにお任せ。

交換したパネルにガラスコーティングを掛け24時間おけば全て完了、そして納車。

知り合いの愛車です

 

パッと見たいした事ないですが・・・・パンパーは完全にオダブツ(>_<;

 

そしてバックドアーを開けると・・・・ゲートがばっくリ割れてます???

てか?このゲート樹脂なんや???

よくダイハツは樹脂製のゲートを使いますが

日産も最近じゃ樹脂なんやね・・・・これ意外と組み付けが厄介なんですよ;

 

バンパーを外すとバックパネルが軽症

若干変形です。はい。

ドアー外すのに、めっちゃ一苦労;;;;

 

 

↓新品のリアゲート・・・これ?いくらだと思いますか・・・汗;;;

なななんと106000円;;;税込みだと116600円ですよ!!

信じれんわ!普通このクラスの車種なら6万前後

ましてバックカメラの穴が開いてません(T_T) やれやれなんか加工でもしますか・・・・・。

 

 

はい、簡単にアップ

鈑金を終えプラサフ塗装をし次のステップです

リアドアは新品に取替え。

勿論未塗装ですので家で塗ります

 

後は部品を組み替え,付属品を取り付けて完成!そして納車・・・・めっちゃ手抜きアップでスイマセンf^^;

 

 

 

今?って言うか随分前から欲しい腕時計。

ただこのオメガコンステレーションのこのモデルは

随分前にモデルチェンジしたモデルです、すなわちアンティークモデルになります

もう15年近く探してはいますが、ホントお目にかからないモデル

現行は何処でも売ってますがアンティークは限られますよね・・・・石川では

コンステレーションは、スイス時計産業を牽引し続ける巨大メゾン、オメガによって、その生産体制の下で実現しうる最高の時計を目指して1952年に発表。当時行われていた数々の精度コンクールにおいて、常に他を圧倒する強さを見せ続けた同社が、その実力を遺憾なく発揮したクロノメータームーブメント。その高精度の象徴である天文台のメダリオン。初期の12角ダイアル、ホッパーラグに始まり、かのジェラルドジェンタ氏の出世作となる「Cライン」等に代表される先進的デザイン。そして何より、これらを具体化する丁寧な作り込みがコンステレーションの最大の特徴といえる。との事です