ドイツ語と日本語ドイツ語と日本語を浴びて 大きく なっている子どもたち。 ようやく言葉が出てきたところですが 拙い言葉が可笑しくて、かわいらしくて。 忘れてしまうのはもったいないかな、と ここに書き留めておこうと思いました。