検査
またまた写真をよ~く見てください
うつ伏せで首を右側に向けた時の足の状態です<足の長さが違う>
次が首を左側に向けた時の足の状態です<足の長さがそろう>
こういう方がたまにいます
足の長さが違うと骨盤の問題だと強制的にボキボキッと治療をしますとその時は長さが揃ったりもしますが、あとあともっと複雑になっていきます
足の長さの原因が首にあるケースも多いようです
以前から言ってますが、1つの検査だけで全てを判断するのは間違ってま~す
この足の検査ももっていきようで揃ったり、長さが違ったりと、術者がコントロールできます
本来の状態をみるには足の検査ひとつにしても難しいんですよ
立位でのレントゲン写真で左右の高さが揃っているのに横になると足の長さが違う人もいます
それを骨盤がおかしいと足の長さだけで判断し、強制してしまうと、治療によってだんだん時間の経過と共に大きく歪みが生じてきます
怖いですよね…
治療って治しもするし、壊していくこともあるのです
それを安易に感だけで治療してしまう人がいるので、ほっといたら治る症状まで治りにくい症状へと変わっていきます
検査なくして治療はありえません<前にも言ったセリフのような…?>
まぁいいでしょ~う
検査ってほんと~に大事なんですね♪
プチ取材?
また毎日新聞から取材が来ました…
もう何回目でしょうか?
避難先でピアノ発表した子の今後を取材していくそうです
今回はまたピアノ弾いてる写真と家族団欒の写真が欲しいとのことです
時間的に夕方を過ぎ、そろそろ晩御飯です!
おっ…お好み焼きでした…
大阪に来てからなぜか食べる頻度が多いような…
取材が終わりカメラマンの方に晩御飯ご馳走しました
写真の右側の男性が新潟県出身の小川さん30才です
見るからに優しそうな感じの方です
休みの日は料理もするそうです<尊敬…>
彼女?奥さん?がいるみたいです
私が女性だったらこんな感じの人を好きになると思います<女性だったらです…>
取材にきた人を逆にプチ取材してみました
あれっ!後ろの短いカーテンが写ってる…
こっ恥ずかしい~!!
ヾ(≧∇≦)〃




