放射線と高濃度水素水 | 加藤大助ブログ

放射線と高濃度水素水

この南相馬で暮らしていくにあたり、少しでも被爆の確率を減らして暮らせるようにといろいろ検証されているドクターがいます

すでに我々は福島原発で爆発が起こった瞬間に、放射線により細胞を傷つけられているわけです…しょぼん

傷つけられた細胞が、今後どう変異していくのか!?

放射性物質が身体に入り込むと、必ずいつか爆発します。それでまた細胞を傷つける
…これが繰り返される訳です

例えば、切り傷…綺麗に治りませんでしょ、放射線量が多いほど四方八方に切り刻まれた傷だと思ってください叫び…正常に治りにくいのです

繰り返されるうちに異常細胞(ガン細胞など)に変化していきます

要は、避難してるから大丈夫と思わない方が…(避難してる方がそれだけ確率は減りますが)

定期的な検査は必ずしてくださいねビックリマーク

海外のドクターは低放射能でも危険で70~80kmは立ち入り禁止だとの見解ですが、大丈夫なんて言ってるのは日本だけです…

こういう方針の日本で暮らしていく訳ですから、自分の身は自分で守って行かないとあせる

今日の福島の新聞の一面です




お金もかかるし、どうしていいかわからないから、不要みたいですね…(反発があり見直しですが…)




あれっ?話がそれましたね…

戻ります…

そのドクターは身体に入ってしまった放射性物質を出来るだけ排泄させようとしていますひらめき電球(凄い…)

だんだん方法がわかってきてるようです!
しかし、それを科学的に証明していかなければいけません

一例ですが、紹介します

被験者は福島原発で 3/11~3/16 まで施設内で働いていた方です

ある方法で、その方の被爆状態をチェックします

1/7から改良した高濃度の水素水を飲んでもらうだけです







飲み始めていくと、だんだんとセシウムやストロンチウムの量が減少していきます

この結果を証明するために、東電が定期的に従業員の放射線量を測定している器具でチェックします




1/7に飲み始めて以降、だんだんと数量が減ってますね

東電サイドもビックリしてるようです

注)水素水は中身が問題で-800~-850mVのものが有効です。市販の物は-100mVかそれ以下の物なので、あまり放射性物質には効果がないようですね。缶の中に入ってるのですが、開けてから2日間の間に飲まないと効果がなくなるようです



今、もっと多くの症例を集め、国が動いてくれて、皆が少しでも危機回避できるような状況になるよう頑張っています

昨年から行動を始めており、全国、世界のドクター達の協力を仰ぎながら一歩一歩前進しているようです

水素水の他にも、ある特性の石を水に浸けておくだけで水にその情報が伝わり、同じ効果を発揮することもわかってきてます

ただ飲むだけでいいんです!

今はまたそれ以上の物を検証中らしいです

我々もその石から水を作り常時飲ませて頂いてますが、もっと多くの皆さんも飲むことができる状況になって欲しいですね…

このドクターの行動を聞いていると、私の震災後の行動なんて屁でもないことに気付かされます…

こんな志しの先生になれるよう頑張ろ…ではなくて、ならなければビックリマーク















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