BREITLING
久々の更新です。
今日、スイスの時計ブランド「BREITLING」のメンバーズサロンへ従兄弟夫婦に連れて行ってもらいました。
以前ここでも紹介したことがありますがBREITLINGは僕が一番好きな時計ブランド。
新作モデルの解説などのムービー上映や、メンテナンス診断してもらえるブース、また、
全モデルが展示されており、手にとって試着可能で丁寧に商品説明までしてもらうことができ、とても感激。
BREITLINGの中でも「BREITLING for BENTLEY」というシリーズのものが一番好みです。
機械式クロノグラフの世界的リーダーと、伝説的な高級車の創作メーカー。
洗練されたデザインと高度な技術、英国の気品とスイス時計製作の伝統がうまく融合しており、絢爛の一言。
頂いたカタログは装丁といい内容といい、車好きの僕にとっては生唾モノ。
表紙のメッシュ加工はBENTLEYのコンチネンタルGTというモデルのフロントグリルをあしらったもの。
泣かせる、、。

いつかはBREITLING for BENTLEYモデルを身に着けBENTLEYに。
頑張ります。
Shrine
今日は、午前中から神保町へ。
神保町にはご存知の通り古書店がひしめいている。
何か面白いものがあるかなぁと思って店を巡ったが、やはり古い文学書の類の古書が多い。
偶然にも絶滅しつつあるオレンジカラーの中央線車両(いわゆる201系)が御茶ノ水駅に滑り込んでいった。
新しいステンレス製の中央線車両(233系)はなんか味気ないですよね、、。
次に向かった先は湯島天満宮
ここは、大学の受験や父親の資格試験等、何かある度に合格祈願に訪れるうちの家族のお気に入りの場所。
そういえば、、、大学合格してから報告していなかったのでかなり遅れての報告を済ませました。
日本の歴史や文化が凝縮され不思議な空間を醸し出す『神社』に魅力を感じます。





















