恥じらい
早起きして野球してきました。
先月末、『試験終わったら野球しようよ』と友達に半ば強制的に誘われる。
学習院、武蔵、成蹊、成城の四つの大学で10月に四大戦と呼ばれるものが行われるそうだが、今回はその学内の予選?的なものであったらしい。
何せサークルにも入ってないし、学校の行事に興味がなかったため全く乗る気はなかったが、どこか心の内で「学生最後の夏だし」って思ったりもしつつ、、
まぁ、結果はともあれ、真夏の日差しの下、汗かいて気持ちよかったです。
大勢の前でスポーツするなんて恥ずかしい、面倒くさいというのが先行していたが、要は気の持ち方一つであって。
何に於いても言えますが、恥じらいは人の行動を制限してしまったりする。
かと言って恥じらいを全く無くすのはよくないですが、、
