#さりゆくものみな
観てきました!
【あらすじ】
少しだけ未来のある国。
オランダやカナダのように安楽死が認められた国。
四十代の男・ユウリの母・アンナはユウリや周りの家族のことを忘れ、徐々になにもわからなくなってゆく。
ユウリは、アンナから事前に指示されていた安楽死を遂行するため、妻・リサやアンナの後夫・ジョウジを説得しようとする。
事前に示されていたアンナの意志と、いまのアンナの意志。
もう訊くことはできないその意志のありようをめぐって、揺れる家族の物語。
「母さん。僕は母さんの死を、母さんに返すことができるだろうか。」
はぁ!考えさせられたね、
そして、気持ちもあがったりさがったりで
自然に涙も😭でてきて
どんな家族も高齢の家族がいて
見る見ないで悩むとかもあるし
施設にいれるいれないでも悩むね
認知になってしまったら
本人が何を望むか、、
今日は自分の死と向き合う形にもなったね。
ほんとに誰にでもあらゆる環境。
よきお芝居見ました!!
あの緊張感の中での役者さんたち
それぞれの演技に感心しました

いいお芝居みれてよかったです。
旦那さんも頑張ってましたわ

東京頑張ってください!
そして帰りは
一緒に行った!
Mちゃん、Hさんと一緒に
久しぶりにいくパスタ屋さんで
遅めのランチを🍝
いやぁ
やっぱここ美味しい❣️
行ってよかった!
またみんなでワイワイとランチやお茶したいわ
いつもいろいろ昔から応援してくれてるお二人
ありがとう😊
そして感謝です