先日、スタジオ入りしました。
私はDJなんですがなぜ参加したかと言うと
オープニングをやる為です。
最初から最後まで楽しんでいただけるようド頭からかまします!
出演陣勢揃いで行うそれを
サーカスのテーマと名付けました。
こちらもご期待ください!
Circus on the Dish
at 渋谷under deer lounge
5月15日(日)
OPEN 17:00
START 17:30
¥2000+D
with flyer¥1500+D
LIVE: The Novelestilo, Delightones
DJ: Niche, DONABE
DANCE: AVANTE+Quaztract
MASIC:遠藤,SHIN-TA-RO,大地
サーカスのようなOVERTUREから始まり、最初から最後まで何が起こるか分からない空間を提供致します。文化的で且つ娯楽要素も満載、来ていただく方にも参加出来るようなパフォーマンスを用意しています。
そしてなんと言ってもゲスト陣が(も)凄いのです。
The Novelestilo
06年9月結成。 Hiddy(MC),Hisashi Nakagawa(Gt),ヒロカツ(Ba),KON(Ds),aya(Key)による生HIPHOPバンド。東京を中心にライブ活動を行う。
JAZZ,FUNK,SOUL的な雰囲気を持つループ感のある多様なトラックをバンドで演奏し、元来HIPHOPが持つトラック感とバンドならではのダイナミクスを追求している。ライブの中で行う、飛び入りのMC,Singerと行うF.S.Sが好評を博す。
ドイツで行われた Emergenza international finals 2008 では総合4位に入賞し、さらにMC Hiddyがベスト シンガーに選ばれるという結果を残した。
ゲストアーティストacoustideaのMC Nextyleさんも参戦します!
他にもゲストアーティストが来るかもしれません!
DJ Niche
'99年~'03年までJAZZパーティー「on a clear day」をオーガナイズ。'04年「モダンジャズ入門」@オルガンバーを須永辰緒氏、敷島氏と共に立ち上げ、夜ジャズムーブメントの基礎を築く。現在は、「夜ジャズ」「SPUNKY」「moderno」松浦俊夫氏プロデュースの「impro」にも参加。
またプロデュースワークでは、青木カレン「KAREN」「SHINING」のサウンドプロデュースに参加。REMIX作Smooth Operator(DJ Niche&DJ Shinsuke REMIX)を発表し、「JAZZ&FLOWERS」「Karen-EP」といったCDに収録された。その他青木カレン「THE BEAUTIFUL DAY」にてEnglishman in New York(Niche&Shinsuke Remix)を発表。
最近では2010年9月発売のRambling Records/iTunes配信作品「大人の休日~Classic Covers」のプロデュースを担当。Ray Tekuramoriと共に制作ユニット「FACTORY」を結成し、7曲を発表。
ジャズアルバムチャートで最高1位、総合チャートで最高5位を記録した。
その他、α-STATION(FM京都)のクラブミュージック番組「CLUB α」(火曜24時~25時)にてDJを担当。
DJ DONABE
東京都内で活躍するDJ DONABE。至宝のサンプリングソースを散りばめつつ良質のHIPHOPを存分に楽しめる演出をしてくれるDJ。またFUNKやSOUL,JAZZと言ったBLACKMUSICを軸とした選曲をすることも多く、常にHIPHOPの要素を感じさせるそのプレイには定評がある。
是非お越し下さいませ!
私のイベントが満を持して渋谷に登場します!
Circus on the Dish
at 渋谷under deer lounge
5月15日(日)
OPEN 17:00
START 17:30
¥2000+D
with flyer¥1500+D
サーカスのようなOVERTUREから始まり、最初から最後まで何が起こるか分からない空間を提供致します。文化的で且つ娯楽要素も満載、来ていただく方にも参加出来るようなパフォーマンスを用意しています。
DJには須永辰緒主催、夜ジャズのDJ Niche
八王子が誇るjazzに傾倒したhip-hopDJ土鍋
LIVEにはDelightones
生音のヒップホップバンド、The Novelestilo
そしてDANCEにはAVANTE (スケハル、tomo、JURRY)
この三つの要素がステージに同時に絡み合い予定調和を無視した大円芸団となる。
本来ジャズとはダンスミュージックなんだというのを体現し
ジャズの醍醐味であるインプロビゼーションは来ていただく方の温度も混ざり合って
初めて成す物だと思います。
新しい切り口を見いだし、分解して構築し、みなさんでその皿を作りあげていただこうと思います。
またVJにマジシャンも参加しフロアにはクローズアップマジックもあります。
観るだけでなく参加し感じ取っていただければと思います。
Circus on the Dish
at 渋谷under deer lounge
5月15日(日)
OPEN 17:00
START 17:30
¥2000+D
with flyer¥1500+D
サーカスのようなOVERTUREから始まり、最初から最後まで何が起こるか分からない空間を提供致します。文化的で且つ娯楽要素も満載、来ていただく方にも参加出来るようなパフォーマンスを用意しています。
DJには須永辰緒主催、夜ジャズのDJ Niche
八王子が誇るjazzに傾倒したhip-hopDJ土鍋
LIVEにはDelightones
生音のヒップホップバンド、The Novelestilo
そしてDANCEにはAVANTE (スケハル、tomo、JURRY)
この三つの要素がステージに同時に絡み合い予定調和を無視した大円芸団となる。
本来ジャズとはダンスミュージックなんだというのを体現し
ジャズの醍醐味であるインプロビゼーションは来ていただく方の温度も混ざり合って
初めて成す物だと思います。
新しい切り口を見いだし、分解して構築し、みなさんでその皿を作りあげていただこうと思います。
またVJにマジシャンも参加しフロアにはクローズアップマジックもあります。
観るだけでなく参加し感じ取っていただければと思います。
soil&"pimp"sessions主催、東京宣言
プロもアマも関係なくジャムセッションをやってしまうという
予測不可能のこの企画。
まず素晴らしかったのがワンコイン制度
いいパフォーマンスをした相手にこれを渡す。というもの。
オーディエンスは自分の耳でいいと思う方に気軽に話しやすくなるし
パフォーマンスした人は評価がダイレクトに伝わる。
何よりパフォーマンスをする者はプロもアマも関係なく真剣勝負に必然となる訳で。
仕切りをどーするかとかコード進行をどーするかとか
そういった問題も孕むセッションだけど、ある意味グダグダにはならない。
僕がJAZZの箱が好きな理由は
そこで良質な音楽と酒(俺はジンジャエールw)と会話。
この制度でパフォーマーとオーディエンスの垣根も無くなる。
そして予定調和が無い予測不可能なインプロビゼーション。
敷居は低く質は高い。
ジャンルを跨ぐファンク、ロック、ハウスにヒップホップも淘汰される。
これこそJAZZなんじゃないかな?
しかし知ってる顔が沢山あって軽く同窓会気分だったなー
ヒューマンビートボックスのTATSHUYAくんとPAKUくんも元さんに言って
来てもらってよかった。ダンスにDJにボクサーにバンドマン。。
色々なものがクロスオーバーして真摯に音と向き合う。
知らない音でも勝手に体が揺れる。
こんな豪華なことはない。
ミュージシャンは「ああすればよかったなー」と思うことは多々あると思うけど
あの舞台で挑戦したみなさんに敬意。
4つ打ちに傾倒しつつある自分ですが根本的にバンドマンたちがいてこそのDJなんだな自分は。と再確認。
いいバイブスをもらいました。ありがとう。
来月は2/12だそうです。
月一でやるって秋田さんが言っていた。とても楽しみだ。